【人妻】会社の同僚人妻とのなり染めを聞いてほしい。【体験実話】

221 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/16(月) 10:41:00 ID:MnTjQ1gl0 [1/8]
会社の同僚の人妻とセフレ関係にあるのだが、その人妻と先日12日に会社でいたした時の事を書こうと思う。人妻(和美、仮名)とは基本的に会社でする事が多い。うちの会社は田舎の工業団地内にある工場なので休日や夜は車や人通りは極端に少なくなるので、人目にもつきにくく会社の敷地内に入ってしまえばまず見られる事はないという絶好の場所だ。俺は会社の鍵も持っているのでいつでも会社には入れる。それを利用して実際ホテル代わりに利用していた。

222 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/16(月) 10:53:22 ID:MnTjQ1gl0 [2/8]
和美の旦那と子供が12日に実家へ帰り、和美は自分の実家の用事があるという事で遅れて13日に旦那と合流することになっていたそうだ。実際家庭持ちの和美とは簡単に会う時間などつくれるはずもなくましてやホテルでまったりなどしている時間もないので、和美とのプレイはほんの2,30分ですますような慌ただしいsexが多かった。12日に旦那達を送り届けた後、会社で合流した。和美には仕事をする時の服装(制服はないので私服、和美は白いTシャツにジーンズ、エプロンが仕事着)で来いと言っておいたので仕事着を着て和美はやってきた。

223 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/16(月) 11:07:34 ID:MnTjQ1gl0 [3/8]
鍵を開けて会社に入る。すぐさま抱きしめてキス、真っ暗な会社に外から入り込む明かりだけなので表情ははっきりわからないが、すでに臨戦態勢は整っているようだ。俺「向こうへいこう」と和美がいつも作業しているテーブルへ連れていく。工場内は真っ暗なので作業用の小さい蛍光灯をつける。和「ここでするの?」俺「何で仕事着着てこさせたとおもってんの?」和「ここは恥ずかしいよお」俺「いいじゃん、仕事中にセクハラされるみたいで」若干嫌がる和美を無視してテーブルの前にちょっと尻を突き出し気味に立たせる。尻をなでながらうなじにキスや甘咬みをしていくとスイッチが入ったのか息使いが荒くなっていくのがわかる

224 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/16(月) 11:22:51 ID:MnTjQ1gl0 [4/8]
エプロン越しに後ろから小ぶりな乳を揉んでゆく。片手をTシャツの中に入れブラの上から乳首を探すように指を這わせてゆく和「なんかいつもよりエロいね・・・ハアン」乳首を探し当てブラ越しにつまむとひかえめな喘ぎ声が漏れてくる。誰もいない夜の工場は本当に声が響く、工場に響くひかえめな喘ぎ声がよりいっそう興奮させた。Tしゃつを捲りあげると俺の大好きな水色のブラだ。ホックは外さずにブラをずりあげ小ぶりな乳をあらわにしてやる。和美をテーブルに座らせびんびんに立った乳首に吸いつき舐めまわしてゆく。和「ハアンッ、すごいいやらしいよお、アアンッ」いつもよりかなり興奮して感じまくっているのがわかる。ジーンズを脱がすとブラとおそろいの水色のTバックだった。マンコに食い込み気味のTバックにはしっかりとしみができていた。

225 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/16(月) 11:31:27 ID:MnTjQ1gl0 [5/8]
俺「今日の濡れ方すごいぞ」和「だって・・・いやあんっ、アアアッ、だめえっ」和美がなにかを言わんとするより先にマンコに吸いついた和「ダメ、もういっちゃいそうっ、アアンッ、」イキそうになっている和美を無視してジュルジュルと音をたててクンニを続けていくと和「イッちゃううっ、もうダメえッ」足をM字にしていた和美がバタンと後ろに倒れていった。

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2013年3月11日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】家庭教師先の奥様の不倫現場を目撃・・・!【体験実話】

622 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/06(日) 02:32:01 ID:JiezUJW50
家庭教師とバーテンダー、かけもちバイトしてた学生時代の話。バーに家庭教師先の奥様が不倫相手と来店。口止め料にホテルへ連れ込ませてもらった。41歳だが、30前半に見えて、色白Gカップ(あとで判明w)。多少、肉はついてきているものの、くびれはきちんとあり、前からえろいと思ってた。最初は身体を硬くして、「イヤなんだけど仕方なくついて来てます」風だったが「いやならいいですよ。そのまま固まってて下さい」と、脱がしたストッキングでイスに固定wそれまで、縛りとか興味なかったんだけど、縛るとアレね、胸が強調されてえろいのねw服のまま縛ったんだけど、少しずつ露出させていって、乳首を舌先で転がし出した頃にはもう腰動かしてて、声も漏れ出してて。「おかあさん、感じちゃってるんですか」って言ったら、もっと声出してんの。「ゆういちくん(仮名w)、おかあさんがおれとこんなことしてるって知ったら、どう思いますかね。自分の家庭教師の先生に乳首舐められてるおかあさん。しかも、自分から腰動かしてるおかあさん。おまんこ、こんなにぬるぬるにして」

623 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/06(日) 02:45:39 ID:JiezUJW50
俺、あんまりSな嗜好はなかったはずなんだけど、涙浮かべてる彼女を見てるともっと苛めたくなってきた、だけど、あえて一度縛りをほどいて、優しくアプローチw「ちょっとやりすぎたみたいでした。。。ごめんなさい。よければお風呂どうぞ」と、安心させて、彼女を風呂に行かせてる間に、枕の下にデジカメセットw戻ってきた彼女はイスに座るのを躊躇ったので、「もうしませんよ」と微笑みかけて「でも、ここがいやなら。。。そっち?」とベッドへ座るように誘導。「いや、あの、憧れてたんですよ、前から。魅力的な人だなって」とかいいつつ隣へ。ラブホのパジャマ?つか、薄っぺらなガウンみたいなやつ、あれしか身につけてない彼女の胸に、そっと手を伸ばしつつ、「それに、おかあさんも分かっててきたんですよね。ここに」それで観念したのか、ゆっくりと肩を引き寄せると、身体を預けてきた。

624 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/06(日) 02:56:11 ID:JiezUJW50
でも、普通にするのもなんかもったいない気がしたのでw「わかってくれたなら、脱いでください」と全裸を命令。座ったまま脱いでもじもじする彼女に、「じゃあ、横になって。脚を広げて」そりゃま、恥らうわけです。「そんな…ええ…」とか。「ゆういちくん、おかあさんが不倫してるって知ったら、2月の試験、大丈夫かな」その台詞で、全裸でベッドに寝かせ、最初は足を伸ばしてたんで、また命令してM字開脚の出来上がりwもちろん、電気は明るいままだし、おまんこ丸見え。それがテカってる。ぬるぬるした汁で。正直、もうぶち込みたいんだけど、もったいないので虐めを続行。「ねえ、おかあさん。濡れてますよ。ちゃんとバスタオルで拭いたんですか」っていうと、「うう…ふ、拭きました」とかいうんで、「じゃあなんで?」といいつつ指先でまん汁をすくって、クリのほうへゆっくり指を滑らした。「なんで、こんなにぬるぬるしてるのかな」

625 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/06(日) 03:15:08 ID:JiezUJW50
俺の指がクリにあたった途端、びくんって身体がはねた。それがすごい勢いだったので、指が離れてしまったくらいだw「なんでそんなに動くのかな…」って言いながら、またまん汁をすくってクリを撫でると、「くう!」って、身体がはねるwおもしろい。「そんなに感じちゃうんですか。いやらしいクリトリスですね」そういうと、彼女は両腕を顔の前で交差させて、顔を隠した。「ちょっと撫でられただけで感じちゃうクリトリス、見せて下さいね」と、声をかけて、クリの皮を広げてみると、ぷくんとしてるが意外にも小さめ。色がきれいなピンクで、つやつやして光ってる。じっと眺めていると、ゆっくりとだけど、ぴくん、ぴくん、って誘うように動く。この女、ほんとえろいなー、おまんこが期待で喜んでるなーと思ったwなので、舌先に唾液を含ませて、ゆっくりとクリを舐めた。一気に腰がうねって、俺の顔におまんこを押し当てるように向かってきた。優しく、小刻みに舌先を動かすと、今度は腰がグラインドして、声も出てきた。

626 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/06(日) 03:25:02 ID:JiezUJW50
俺の舌と彼女の腰の動きがうねるように絡み合ってるうちに「ねえ……ねえ……」と、彼女が俺に声をかけてきた。「ねえ、ってなに?どうしたの?」とあえて訊く俺。「お願い…」「何をお願いしてるの」内心、うわー、おねだりキタコレ、と思いつつ、お約束の会話wでも、もう入れられるー!って嬉しかったりもした俺だったが、実は彼女のほうが一枚上手だった。「クリ舐めながら、指入れて。……かきまわして」ご要望どおりにすると、びちゅ!みたいな音を出して、彼女潮吹きましたw俺、顔が潮まみれ。目に入んなくってよかったwそのあとは、放心してる彼女の胸を堪能させていただき、胸を舐めたり、吸ったり、揉んだりしているうちに正気に戻った彼女は今度こそ「おちんぽ、いれて。突いて」とおねだりしてくれたので無事においらもイクことができましたとさ。

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2013年3月9日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】清楚な後輩の部屋の前で聞き耳をたててたら【体験実話】

清楚で綺麗な後輩(1年生)と友達になって、
よく話をするんだ。
真面目でそっち系の話はしずらい雰囲気。
ところが最近、他の男の影がちらつくようになった。
それでも感覚的には処女としか思えない。
で、ある日30前後の男と歩いてるのを見た。
そういう関係じゃないだろうと思いつつも、
その男のことは当人から聞き出せず。
車に一緒に乗ってるとこまで見てしまった。
彼女のアパートは知っていたので、
たまにその前をなんとなく通り過ぎる。
そしてある夜、アパートの前にその車が止まってるのを見た。
ショックと不思議な高揚感を感じつつ、いつものように窓のそば
を通り過ぎようとしたら・・・
話し声が聞こえる。

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2013年3月7日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】萌え妹日記 【体験実話】

288名前:えっちな21禁さん投稿日:03/11/1416:33ID:drU8qWIm
昨日脱衣所にやたらにカラフルなブラジャーと百均で売ってるようなT字カミソリが放置してあった。
上の妹(13)だろうと思って届けにいったら、ブラは下の妹(9)のだと言われた。
最近の小学生って……_| ̄|○

届けに行ったついでにからかったら、オパーイ見せてくれた。
俺「お前さー、そんなぺったんこなのに、ブラする必要あんのかよー」
妹「うっさいなー!ちゃんとあるよっ。」
俺「(´,_ゝ`)プッあんまり早くからブラすると、貧乳になるぞ」
妹「うそっ!?」
俺「(´,_ゝ`)プッ 第一、人に見せれるぐらいもないのに…マセてんなぁ」
妹「あ、あるもんっ」
 ばっ
俺「(゚Д゚)ポカーン」
妹「きゃっ!出てけっヘンタイっ!」

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2013年3月4日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】山梨旅館 【体験実話】

4年前の話。

おれが会社に入社して5年目の時、短大を卒業したばかりの由紀子がうちの課に配属された。
まだ二十歳そこそこの由紀子は、男ばかりの職場にとって花のような存在だった。
顔は普通よりちょっとかわいいくらいだったが、スタイルが抜群によかった。
特に大きい胸と、くびれたウエストのギャップがたまらなかった。

当然彼女はチヤホヤされた。
競争率は高かったが、おれは猛烈にアタックした。
その甲斐あって、2ヶ月ほどしておれと由紀子は付き合うことになった。

ただ、一つだけ由紀子には心配な事があった。
というのも、彼女は酔うと場の雰囲気に流されやすくなる性質だったのだ。
本人も「飲むとHな気分になる」と言っていた。
初めて由紀子を抱いた時も、二人で飲みに行った帰りだった。

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2013年2月26日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】優貴 【体験実話】

844紙一重sageNew!03/06/2416:49ID:s9Xtn+LN
盛岡の一件がおわり、あの件からは1年近くが過ぎ様としていた。相変わらず盛岡へは月に
一度の出張は続けていたが、そんな折こんなおいらにも好きな人が出来た。盛岡の一件で
ある程度自分の変態性に目覚めてしまったおいらだが、戻そうと努力はしていた。しかし
一度目覚めたものを再び鎮めるのは至難の技であり、好きな人が出来ても再び寝取られる
のではないか?との不安は絶えず頭の中に渦巻いていた。そしてそれがある種の快感を
もたらす事が自分の物にもそして頭にも刻まれてしまっていた。再び目の前で寝取られ
た時、何が残り、何を失うのか、今でもおいらには解らない。

845紙一重sageNew!03/06/2416:50ID:s9Xtn+LN
その当時おいらはある学校に二日置き位通っていた。仕事が終るとその学校へ行き、
勉強という名のお喋りをする訳なのだが、そこには一緒に通っている優貴という名の
同い年の女の子がいた。優貴とはこの学校に来る前までには全く面識が無くいつも

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2013年2月22日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話
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