【近親相姦】真・抱き枕【体験実話】

俺の名は、新井武(仮名)。
俺には、妹がいて名前はりな(仮名・女優の逢沢りなに似ているのでりなにします。)といいます。
そして、今から、俺とりなの昔話に少し、付き合ってもらいたい。

十年位前か…当時「抱き枕」なるものが流行りだしたころ、
興味を持った俺とりなはとても欲しがったんだ。
でも親に買ってもらえず、気分だけでも味わおうと思い
交代で「抱き枕役」を決めて抱きついて眠ったことがあった。
最初は妹が「抱き枕役」で、俺がりなに抱きついて寝てみた。
当時りなは中学あがったばかりだったが、体もそれなりに発育していた。
日頃から、スレンダーな体に似つかわしくない胸に興味はあったが、
どうこうしようとは考えてなかった。
りなの隣に寝そべり、両腕と両足を絡ませて抱きついてみた。
確かに何か本能的に安らぐ気がして、その日はそのまま眠ってしまった。
目が覚めた時は抱きついてはいなかったが、同じ布団で眠ったのは何年ぶりかな?

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2015年1月27日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】義理の妹の旦那が盗撮マニア【体験実話】

俺の妻の妹、つまり義理の妹の旦那が盗撮マニアだった。

気付いたのは今年の正月。

嫁さんの実家に帰省したんだが、夜、若い親族連中だけで集まって、

近所の義妹の家で飲むことになった。

実家より新しいし、リビングが広くて居心地が良いからな。

なんせ実家の方は、年寄り連中が集まってたし。

で、そのの飲み会が盛り上がって朝方4時すぎまで飲んでた。

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2015年1月20日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】便秘の妹が…【体験実話】

去年のまだ寒くなる前の頃の話です。
23歳の妹が週末の夜、俺の部屋にやって来た。
「お兄ちゃん、ちょっと…いい?」と、何か俺の様子を伺う様な何時もと違う感じの妹だった。
「どした?」と何時もと変わらない応対をすると、そっとドアを閉めてモゾモゾとしながら俯き加減で後ろ手に何かを隠していた。
「あ、あのさ…その…えっと…」何か物凄く恥ずかしがっている様子だった。
「なんだ、悩み事か?」と尋ねると、「ま、まぁ、悩みって言えば悩みなんだけど…」そう言ってまた黙ってしまうので、「ハッキリ言ってくれないと俺だって何もしてやれないぞ」と言うと「そ、そうだよね…あ、あの…あーっ!やっぱ無理!」と首を激しく左右に振り「でも…」と再びしゅんとしてしまい、「な、なんだぁ?」と不思議そうに思っていると意を決したのか「お兄ちゃん、お願い!コレ…してくれる…?」と差し出したのはイチジク浣腸だった。
俺は一瞬「へっ?…おま、それって…」最後まで聞く前に、こくんと頷くと「もう二週間出てないの…」その言葉に思わず「に、二週間!」と叫んでしまった。
「色々便秘薬とか試したけどダメで最後の手段と思って買ってはみたものの、自分一人だと何か上手く出来なくて…だからってこの歳になってまで、お母さんに頼むのも恥ずかしいし…」「で、俺なのか?」「うん…お兄ちゃんなら、いいかなぁ…なんて(苦笑)」まぁ確かに10歳近く年の離れた俺は妹のオムツも替えていた位だから…とは言え、今はもう成人した妹の大事な所を見るなんて…
でも、本気で悩んでいる妹を見捨てる事なんて出来ないので俺は妹の手からイチジクを受け取った。
「どうすればいい?」と不安そうに聞いてくるので、「とりあえずパンツ脱いでケツ出さないとな」と言うと、履いていたデニムのスカートを捲りパンツを脱いだ。
「そこに四つん這いになって」と指示すると、床に両手を付いて四つん這いになった。
足を少し開かせ、その間に割って入る様に座ると、アナルは勿論、割れ目もバッチリ見えて、十数年前に見た割れ目とは大分変り、縮れた毛が大事な場所を守る様に茂っていた。
俺のチンポはもうギンギンだった。
何とか理由をつけて色々やりたいと思った。
イチジクを箱から取り出しキャップを外すと妹の肛門に宛がうが、「痛い…」確かに濡れてない状態での挿入は痛いよなと思い、「ちょっと待ってな」と言い残し俺はローションを取りに行った。

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2015年1月20日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】【近親相姦】妹レイプって本当にあるの? 【H告白体験談】【体験実話】

<>35:♀26:2011/12/31(土)03:57:58.61ID:Floj71P/O<>

年末の大掃除ついでに心のモヤも掃除。

JS時代、三つ上の兄貴にいたずらされてた。ま。JS時代だけじゃなかったけど。低学年の頃は一緒に毛布くるまってたら、胸触られたりパンツの中に手入れてきたりとか。最初は子供同士くすぐりあって遊んでいる延長線みたいな感じ。

結構ひょうきんな兄貴だったし、私も男の子に混じって遊ぶの好きな子で、兄ちゃんっ子だったから全然変なことされてるって気はなくて。むしろ遊んでもらってるって感じだった。

それがだんだんエスカレートしていった感じで、しばらくすると夜とか布団の中で裸にされていろいろ弄られるようになった。

エッチなことしてるというかイケナイことしてる、って雰囲気は子供心にも何となくわかってたけど、相変わらず兄貴はひょうきんで優しかったから、その当時はあんまり罪悪感ってのはなかった。

どっちかっていうと、親の化粧品使ってメイクごっこしたり、テレビのラブシーン見ちゃったりしてたから、逆に兄貴とのそういう行為は仲良しの女友達より一歩オトナの女に近づいてるって、ちょっとズレた優越感に浸ってた。書いてて思い返すとイタイ子だったなあと思うw

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2015年1月18日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】急にいなくなってしまった妻が 【体験実話】

妻のまりやが、ある日いきなりいなくなった。
結婚して6年過ぎ、子供も小学校に上がって幸せな毎日だと思っていた。それが、一枚の書き置きだけを残していなくなってしまった。

まりやは29歳の専業主婦で、170cmと長身だが、童顔というかちょっと眠たい顔をしている。モデルの西内まりやに似てると言われることがちょくちょくあって、本人も意識して同じような髪型にしたりしていた。
僕と知り合ったのは病院で、バイクで事故って入院した病院にいたのがナースのまりやだった。

背が高いので、普通のナース服がちょっとミニスカっぽくなっているのと、胸のところが凄く盛り上がっているのが強烈な第一印象だった。

ただ、見た目はマイルドで童顔なのに、中身は結構キツくて、入院しているおっさんや若い子達にセクハラっぽいことを言われると、汚物を見るような目で、
『奧さん(お母さん)に警告しときますね』
と言い、本当に実行する強気な女だった。

僕は生まれつきの弱気が功を奏し、変なことを言ったり、手を握ったりしない”良い患者”という地位を獲得した。
入院していた1ヶ月弱の間で、かなり親しくなって、雑談とかもよくしたが、番号の交換やメルアドの交換などは出来なかった。

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2015年1月16日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】その妹【体験実話】

大学時代です。友達に九州の温泉旅館の息子がいました。隼人といいます。
3年の9月に、彼の家を拠点に仲間とフィールドワークをしました。
彼には短大2年の19歳の美代子がいました。兄には似ないすごい美人でした。
夜は仲間で美代子も囲んでゲームをしたりして楽しく過ごしました。
フィールドワークが終わったある日、隼人がやってきて、「美代子がおまえのこと好きだっていわれてのう、つきあってくれんか、おまえなら真面目だし、安心じゃけんのう」といいました。
私は、ちょうど、高校時代からの彼女と別れたばかりだったのでラッキーと思いました。
さっそく、メールをおくりました。彼女からもすぐにメールがかえってきました。
キティちゃんマークつきのメールでした。一週間後、再調査の名目で彼の旅館に泊まりました。
1日目、美代子が夕飯をもってきました。おしゃくもしてくれました。雰囲気で俺を好きだとわかります。
楽しく食事をして、お膳をさげぎわに手を握ると、ぽっと赤くなりました。純情可憐です。
そっと抱き寄せてキスをしました。びっくりしましたが、応じてくれました。その夜はそれだけにしました。
お風呂にはいって帰ってきたらふとんがしいてありました。
そうか、明日はふとん敷きのときにもっといけるかもしれないと思いました。朝はバイキングでした。
美代子はかいがいしくおかみさんと着物姿で働いています。その日の調査が終わりました。
夕飯にはなんとおかみさんが来て、「あの子はうぶでねえ、世間知らずでねえ、近いうちにお見合いさせようとおもっとるんよ、」とお酌しながら、笑顔で話してくれました。

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2015年1月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹に最初で最後の口内射精【体験実話】

エロ本やエロ漫画の影響でフェラに強い興味を持った中一の時、
たまにHないたずらをしていた妹に舐めてもらえないかと画策した。
風呂上がりの脱衣所で駄目もとで初めて「ちんこを咥えて」とお願いしてみたら
そういう知識がまったく無いからか、戸惑うことなく咥えてくれた。
その時は噛まれたり歯が当たったりと気持ちいいというより痛かったのだが、
噛んじゃ駄目と教えたり、ちんこを口に入れたまま腰を動かしたりしてるうちに
その行為に完全にハマっしまった。

妹の口の中で舌が亀頭に絡むその感触。
なにより大好きな妹の唇を押しのけて
自分のちんこの先が口の中に入っているという光景そのものに…

お手伝いや遊びなんかでも、お願いすれば何でも言う事を聞いてくれる妹だっ
たので、
それをいいことにチャンスがあれば舐めてもらっていた。

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2015年1月14日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】本当かネタかは謎の話 〜妹への悪戯〜【体験実話】

じゃ、ここで俺のネタを一つ。本当かネタかは教えないけど。

ずいぶん昔の話で、俺がまだ中学生の時の事だった。
よく覚えてないけど、俺が中二か中三だったと思うので妹は小六か中一だったと思う。
俺は中高一貫の男子校で俺の中で女がどんどん神格化していた。

基本、妹には興味がないというスタンスだったんだけど、リビングで家族皆でいる時に
パジャマ姿やTシャツで屈んだ時に服の隙間から覗く胸の谷間に目を奪われてしまう事が増えていた。
その時は妹の乳房の片鱗を見てしまった事に「ああ、嫌だ嫌だ」と思う気持ちと
中学に上がり、滅多に近くにいる事のなくなった同年代の女の乳房を少し見てしまったという悦びが
入り混じってとても複雑な気持ちになっていた。

で、最初は軽い気持ちで当時はシミュレーションのつもりだったんだと思う。
少なくとも最初は何が何でも妹の身体を触りたいという衝動はなかった。
寝る前に妹の服の隙間から揺れる乳房を少し見てしまい「バレないようにちょっと触ってみようか」

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2015年1月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従姉と暮らした日々を淡々と語る【体験実話】

<>1:名も無き被検体774号+:2011/10/21(金)22:40:00.10ID:TSFSWWVI0<>
初スレ立てだから拙い部分もあるけど許してな#160;
最近の自分語りスレのように#160;
虐待やら貧乏生活やら過酷な人生ではないし、山もないオチもないだらだらとした話になるから、暇つぶしに読んでくれ。#160;

<>2:いちじ◆.RK0SmlnEImq:2011/10/21(金)22:43:47.25ID:TSFSWWVI0<>
スペック#160;
都合上、仮のフルネームつけとく#160;

俺山下一次現在17才高2#160;
従姉山下みよ現在28歳事務員#160;

幼心がついた時から、俺は従姉と二人で暮らしてた#160;
とりあえず、俺の記憶を辿って書いていく#160;

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2015年1月10日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】沙耶【体験実話】

今じゃ、もう漏れには妻がいる・・・・・・
漏れが16(甲2)、妹12(消6 名前は沙耶)の冬、母が事故で死んだ
もともと単身赴任だった親父は仕事を変わることもなく、その代わ
りとゆう感じで母方の祖母が家にきて面倒を見てくれた。
月日が流れ、漏れが二十歳、沙耶が甲1のときもう2人でやってい
けるだろうと判断した祖母は少しずつ来なくなり、月に一回、親父
が帰ってくるだけだった。
そんなある日、沙耶が熱を出したので看病をしていた。そんなとき
寝ている彼女の頬をつたう涙に気づき、なにもできない自分が惨め
で気づいたら彼女の手を握って自分も泣いていた
「お兄ちゃん、何で泣いてるの?」
ビックとし手を放し、涙をぬぐって後ろを向いた・・
「私ね、お父さんより、お母さんより、お兄ちゃんに一緒にいてほ
しいだから今日くらいはいいよね?」
結局その日は沙耶のベットの隣に布団を敷いて寝た。

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2015年1月10日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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