【近親相姦】妹とダンジョン攻略2【体験実話】

の続き

特定されるのも困るので妄想と思ってくれ。

のぼせてきたのだろうか…
ドクンドクンと自分の血流を感じるようになった。
(そろのろ出ないと湯あたりしそうだな・・・)
湯船に浸かりながらボーッと妹が髪を洗うのを見ていた。
俺「おーい、俺そろそろ出るわ。」
妹は俺に背を向けており、振り返らず答えた。
妹「え、もうちょっと居てよ。」
俺「ダメ、そろそろ出ないと湯あたりしそう。」
妹「え〜、ちょっと待って!」
手早く泡を流し、タオルを頭に巻いた。
妹「じゃ、出よっか。」

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2015年2月10日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】彼女の妹と・・・【体験実話】

僕が中学3年生の時にタメの彼女が居て、ある日彼女の家に遊びに行くことになりました。
 彼女のお母さんは夜に帰ってくるとのことで、家には僕と彼女と彼女の妹(仮:ミキちゃん)の3人でした。彼女に妹がいるのは知っていましたが、会ったのは初めてで、一目見ただけで、僕の彼女をそのまま小さくしたような感じで、すごくかわいくて(ロリロリで…)。
 話すと、中学1年で、バドミントン部らしくて、ミキちゃんの人懐っこい性格からか、気づくとまるでタメのように話していました。

 そして、彼女と2人で彼女の部屋に行き、いろいろ話してたんだけど、テレビを見てたら彼女がベッドに行って、ちょっとドキドキしたんだけど、しばらくして見てみると寝てましたД;
(普通寝るかっ!?)
 でも彼女も部活帰りで疲れていたのだろうと思い、彼女を起こさず今日は帰ろうと部屋を出ると、妹のミキちゃんも自分の部屋から出てきて「もう帰るの?」と聞かれ、事情を話すと、笑いながら、「じゃあ私と話そう?」と言われ、まあ親も夜だしまあいいかと、ミキちゃんの部屋に行き話していました。

 やはり思春期なのか、話はエッチな話になり、
「もうお姉ちゃんとエッチしたの?」と聞かれ、
「いや、まだ(汗。。。」と返し、
「まだ純潔?」と聞かれ、要するに童貞かってことかと思い、
「今のところ純潔守ってます!!」と言うとかなりウケてましたww

 それで結局

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2015年2月8日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従姉妹と妹 2【体験実話】

従姉妹と妹()の続き

中3の妹のA子と従姉妹で俺と同い年(高2)のE美が女同士でエッチしていた。

A子の性格から考えて『お前、E美とレズなのかよ』って迫ったところで
『だから何?あたしお姉ちゃんの事好きだもん、お兄ちゃん関係ないじゃん、バカじゃないの フフン』
って開き直られるのが目に見えている。となればE美に脅しをかけるべきか?悩むところだ。
具体的な何か武器がないとなあって思案していた。

少し前までレズっていた隣の部屋に侵入、って誰もいないんだから侵入もくそもねえわ。
案外とあいつ(妹)は馬鹿かもしれない、さっき読んでいてE美がA子にあげるって言っていたホモ本をバッグごと忘れて母屋に戻って行っていやがるw。
(内容物は洋物のゲイ雑誌数冊とG種ホモ同人誌多数w)

いやあ女って露骨だね、男性向けのエロ同人誌なんかよりも下手すれば過激。
こいつは使えると心の中で笑った。とりあえず俺の寝ている部屋の押入上の戸袋に隠しておいた。

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2015年2月6日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従姉妹の美奈さんに悪戯手コキされたw【体験実話】

>サイト:経験談26〜42回投稿分よりコピー

高校の夏休みに東北の親戚の家に泊まりに行った。
夜遅く母親と二人で駅からタクシーに乗って行った。

玄関で親戚のおばさんと、いとこの美奈さんが向かえてくれた。
美奈さんは女子大生で高一の俺より4歳年上でなんといっても
とっても可愛いかった。

実は彼女目当てで母親についてきた。

彼女がいなければせっかくの夏休みに母親と
こんな田舎に来ることはなかった。

家にあがると、お茶を出されて、世間話になった。

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2015年2月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従妹と友達が遊びに来た【体験実話】

登場人物(仮名)
俺 : 哲也 福井県出身 都内大学に通う二十歳 
愛子: 哲也の従妹 地元福井県(現在の)大野市内の中学に通う3年生 陸上部
香 : 愛子の友人 地元福井県(現在の)大野市内の中学に通う3年生 テニス部
昌也: 俺の弟 愛子の従兄 高2
浩司: 愛子の弟 俺の従弟 小6

大学2年の夏休み、帰省せずにバイトしていた。
当時の俺は京王線沿いのワンルームに一人暮らし。
ある日、母から電話があり
「愛ちゃん(従妹 当時中3)が友達と一緒に5日間ほど東京に遊びに行くって
言うんだけど、
二人面倒みてあげてよ」と。

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2015年2月4日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹とお風呂で【体験実話】

<>628名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2010/03/12(金)15:29:02ID:yhIi5ffr0<>
お前等

妹が逆に快楽を求めるようになったことはあるか?
俺が始め手を出したのは中学3年で妹は小学6年だった
 
 
寝ている妹の部屋に入り、指でマムコ周辺をゆっくり撫で続けていたら
始めは嫌がっていたが徐々に足を開いてきたので・・・
その後、いやいやをする妹に何度か迫っては関係は続けていたんだ。
でも、断っておくが挿入はしていない。だからこそ続いたんだろうと思う。

しかし妹が、高校になると俺は就職で九州に行くことになり
その関係は終わった・・・かに見えた。

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2015年2月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹アコ2【体験実話】

アコとの初体験の後、僕達の関係は微妙なものになりました。
兄である僕は、罪悪感が重く心に乗っかって、以前のようにアコの部屋へ行くことを控えるようになってました。
アコはアコで、振る舞いは以前と変わらないのですが、なんとなく、少し僕から距離をとるような感じを受けました。
「あの日」のことを聞けるような雰囲気には程遠く、心がもやもやしたまま日々が過ぎていきました。
それから1ヶ月くらいが過ぎていきました。
この状況を打開したい僕は、思い切ってアコの部屋に行きました。
でも、このときはH目的ではなく、ただ話がしたかったのです。
コンコン・・・「アコ、ちょっといい?」
・・・しばしの沈黙。
「・・・いいけど・・」
僕はアコの部屋に入っていきました。
「・・・おじゃまします・・」
アコはいつものようにベッドによっかかってマンガを読んでました。
少し前まではその場所でアコの体を楽しんでたのに・・・
だいぶ遠い昔のように感じます。

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2015年1月31日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従姉と【体験実話】

*冒頭にある「前回のご報告」はdat落ちして発見できませんでした。

<>520名前:えっちな18禁さん投稿日:2007/02/13(火)00:25:03ID:tVBx5pJk0<>
前回のご報告の後しばらくして、比較的最近の話です。
腰を痛めて仕事を辞めたいとこが祖父母の家に来る事がありました。
お盆や正月と違って家族総出ではなく邪魔も入りにくいので、私も足を運ぶ事に。
居間の戸を開けて顔を覗かせて祖父母と談笑するいとこを確認し
「よぅ、久しぶり」と声をかけると
「うん、久しぶり」と返ってくる。
祖父母には解らなかったようだが、前回以降やはりどこか表情も硬くぎこちない。
それでもその場は不自然に見えないように繕い、祖父母が凝っているお茶の話などをして時間を過ごしていた。

その夜。

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2015年1月31日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】TVゲームに魅せられて【体験実話】

TVゲームに魅せられて

「やったあ! 第二ステージ・クリア!」
 手にしていた家庭用ゲーム機のコントローラを振り回しながら、少女は歓喜のおたけびを上げた。
「見て見て、遂にやったよ。凄いでしょ?」
 たった今、テレビ画面に登場した僧衣姿の老人から、天空龍王拳の継承者として認める旨を告げられた少女は、自分の背後でその操作ぶりを覗き込んでいる青年の方を振り返り、
得意満面の面持ちで戦勝報告を口にした。
「…ん、ああ。大したもんだな。洋子ちゃん、本当にこの格闘ゲーム、初めてなの?」
 僅か三十センチ程の距離に位置する、二つに結んだおさげの髪型が似合う整った顔を見つめながら、青年は、洋子と呼んだ少女に問い掛けた。
「うん、このゲーム機も初めて。お年玉で買おうと思ったんだけど、ママが、無駄使いは駄目だって言うから…勝にいちゃんが持ってるなんて本当に嬉しいな。分かってたら、もっと早く
遊びに来てたのに」
 少女は肩をすくめながら、自分が遊んでいるゲーム機と、そしてこの六畳程の洋間の主であろう青年に愛想笑いを向けた。つい最近十三歳の誕生日を迎えた少女の笑顔には
まだ幼さの成分の方が色濃かった。
「ちゃっかりしてるな、洋子は」

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2015年1月28日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従姉妹の みっちゃん(1)【体験実話】

少しエッチなんですが、まずは自分の体験談を。
まだ幼かったころのお話で、実話です。

僕より2つ年上で、小学校の僕から見ると、中学校に上がった
ばかりのみっちゃんはとても大人びて見えていました。
親戚の中で最もかわいらしく、機転のきく女の子。
それがみっちゃんでした。
かわいらしいというより、今から思えば美しい少女が持っている全ての仕草や身のこなし、
かしこさ、近寄りがたいような存在感、何を考えているかわからない神秘性を持っていました。会う人を一瞬で恋に落としてしまうような。。。

でも、そのあこがれのみっちゃんとの、今思い出しても、それが現実だったのか信じられないくらいのエッチないくつかの出来事は、やはり忘れられません。

彼女は少し遠くに住んでいたので(小学生の僕から見れば)、会えるのは年に数度でした。
法事やお正月があると必ず顔を合わせるので、いつもその日は楽しみでした。

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2015年1月28日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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