【近親相姦】妹とエロ同人【体験実話】

俺のエロ同人、エロ漫画コレクションをJK1年の妹がこっそり借りていくようになった。

読みたい本が無くなって次の日に戻ってきていたり、好きなサークルは発行順に並べているのだけど、それが前後していたり…。

おかしいと思い、妹のいない時にこっそり部屋を調べた時、引出しを調べようと座った椅子が変な感触。妹の奴、椅子の座布団カバーの中に入れて隠してた。

これで気のせいではなく、妹が俺のエロ漫画をこっそり借りていると確信した。

妹はゲーオタではあるがなかなか可愛く、見た目も言動もまだ幼い感じ。俺から見たらまだエロい事には興味なさそうだったから意外だった。

オナッてるのか、ただの興味本位なのか…スポブラつけてるような妹が、マニアックな俺のコレクションを読んでいると思うとなんだかちょっと興奮した。

そしてこの前、妹がエロ本をこっそり持ち出しているのが分かってから、ずっと試してみたかった悪戯を試してみた。

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2014年5月19日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【泣ける】俺が姉の子だと判明したwww【体験実話】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日)16:59:40.48ID:1pr0yZla0<>

今まで姉だと思ってたのに母親だったwww
年離れてるけどまさかねwww

<>2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日)17:00:08.57ID:2fOZFPym0<>
何歳差?
2
十五

<>8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日)17:01:32.73ID:1RgMGdKCO<>
何で判明したの
8

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2014年5月18日 | 体験実話集カテゴリー:泣ける体験実話

【修羅場】「心と体は浮気相手に、生活は彼氏に満たしてもらおう」【体験実話】

<>421408◆efUlhfnBmwsageNew!2007/01/04(木)22:48:57ID:xpp6eKXy0<>
すっかりふぬけて投下

S:自分 リーマン
E:自分の彼女 アパートに一人住まい
L:中学からの悪友 3月にRと結婚
R:Lの彼女 お嬢

4人とも高校からの付き合いでLとRが結婚するということで自分もEとの結婚を考えるように
なってました。Eとも前に結婚式場の招待会とかに行ってました。
そして自分はクリスマスに思い切ってEにプロポーズするつもりでいました。

LとRの結婚祝いに自分とEは2人を2月にあるパーティに招待するつもりでいました。
しかし、そのパーティは直接会場に行って予約しなければならないタイプで、会場が自分の勤務先に
近いと言う事で、自分がチケットを買いに行く事になりました。

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2014年5月18日 | 体験実話集カテゴリー:修羅場の体験実話

【浮気・不倫】男の後輩に。。第2話 (学校での体験談)【体験実話】

あぁ。。あたし酔ってる。。
どうかしてるよぉ。。後輩にこんなこと。。
でも、一旦タガが外れたら、自制心なんて機能しないの。

『こんなんでも出ちゃうの?』
「マジ、出ちゃいます。。」
『そっか。。。。出していいよ』

自分の口から出たセリフ。。
耳を通して再び自分に戻ってきたときに、
その響きの淫靡さが数倍になって、身体の中で膨らんだ。
火に油を注ぐが如く、さらにいたずら心が首をもたげる。

「マジっすか?でも、かなり恥ずかしいんっすけど」
『じゃ、やめるか?』

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2014年5月18日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【泣ける】ランドセル【体験実話】

159名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2011/11/14(月)14:45:47.86
今は中3の長女が小学校に上がる前の話

我が家の入るマンションは都営住宅が並ぶ団地と道路を隔てたところにある。
団地には公園があって、うちの子供も毎日そこへ遊びに行っていた。

嫁に言わせるとある日から小学校2〜3年ぐらいと幼稚園と思われる姉妹が遊びに来るようになった。
物怖じしない性格の長女は姉妹が気になったのかガンガン話しかけたらしい。

姉妹の妹は長女と同じ年だったから次第に仲良くなったが、姉の方は全く打ち解けなかったらしい。
嫁が道路ですれ違い、声をかけても無視されたと言っていた。

そんなある土曜日、嫁は幼稚園の謝恩会の打合せだと朝から不在、子供を遊ばせ、テレビを見ていると
ピンポ〜ンとチャイムが鳴った。

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2014年5月18日 | 体験実話集カテゴリー:泣ける体験実話

【近親相姦】お父さん【体験実話】

私の家族は、お母さんと私と妹の3人です。本当のお父さんは私たちが小さいときに亡くなって、それからは3人女世帯でした。
女だけだとやはり夜とか怖かったです。ちょっとした物音でみんな飛び起きてしまいます。でもお母さんは、私と妹が高校生になると再婚しました。
実は数年前から付き合っていたようでしたが、私たちが高校生になるのをきっかけに、再婚したようです。やはり家に男の人がいると安心します。 私たちと一緒に暮らし始めて、最初はやさしくていいお父さんでしたが、徐々に本性をあらわしてきました。ノックもせずに部屋に入ってきたり、私たちの下着の匂いをかいでいるのを目撃してしまいました。
今まで女だけだったので、お風呂上りとかも裸のままで、テレビを見たりしていましたが、私はお父さんの視線が、気になるので、裸でバスルームから出ないようにしました。 それでも、キッチンとかでお風呂上りに出会うと、ノーブラの私の胸をエッチな目で見ていたりするのです。お母さんに相談すると、「男だからある程度は仕方ないよ、理解してあげて」とお父さんの味方でした。
私はちょっとずつ、お父さんのことが、いやになってきました。「これ以上エスカレートしなければ良いのになー」と願っていましたが、その願いは届かずどんどんエスカレートしていきました。 お父さんもお風呂上りに素っ裸で、出てきたり、制服の私のスカートをめくって、パンツを見て、「スカートが短すぎるんじゃないか?パンツ見えたぞ」とか、意味もなく「さえはかわいいねー」と言って、私のホッペにチューしたり、抱きついてきたりしました。
私は徐々にお父さんと距離をおくようになりました。でも、妹は違いました。 妹はどちらかというと淫乱で、お父さんの目の前でパンツ一枚でいたり、お父さんが裸でお風呂から出てきても、平気な顔をしていました。二人はとても仲が良かったです。
確かにお父さんは筋肉質で、格好良かったけど、父と娘の関係というよりは、仲の良い友達といった表現がピッタリでした。妹はお母さん似で、女の私から見ても魅力的な女性でした。 お母さんがいない土曜日のお昼は、もっとエスカレートしてきました。私と妹が一緒に料理をしていると後から近づいてきて、私のお尻を触ってきました。私は恥ずかしくて、何も言わずに料理を作っていました。
「柔らかいお尻だねー、お母さんと同じくらいの大きさかな」と両手でお尻を触られました。私は嫌だったけど、何も言えずにそのままで耐えました。すると妹が、「お姉ちゃんのお尻、やわらかいでしょう?」と煽るようなことをいったのです。
お父さんは「ああ、大きくてやわらかいねー」と、私のお尻を確かめるように触りました。さらに妹が「お尻の形も綺麗なんだよ」といって、私のスカートをめくり上げました。 私のパンツが丸見えになりました。私はちょうど手に生の魚を持っていて、手が動かせない状態でした。私は「やめてよ」と口で言いましたが、お父さんは「ほんとに綺麗なお尻だな」と言い、私が身動きできないのをいいことに、パンツをずり下げました。
妹が「お姉ちゃん、お尻丸出しー」と笑っていました。私はパンツをずり下げられ、妹にスカートをめくられたままの情けない姿でした。私は魚を置いて、手を洗い始めました。 するとお父さんが、「染みひとつなくて、やわらかいお尻だね、中はどうなってるのかなー」と言いながら、お尻を開こうとしました。私はお尻に力をいれて中を見られないように必至でした。
私は手をタオルで拭いて、すぐにパンツを穿きました。でも大切なところも少し見られてしまったと思います。
そんなある日、お母さんが急用で実家に泊りがけで帰ることになりました。私と妹とお父さんの3人です。わたしは内心とても怖かったです。なるべくお父さんに近づかないように部屋にこもっていました。 11時ごろにお風呂に入って、リビングに行きました。いつものようにパンツ一枚のままの妹とパンツ一枚のお父さんが並んで寝そべってテレビを見ていました。
テレビがCMになると、お父さんは妹の胸を触りました。妹は「いやん」と声をあげました。たまに見る光景ですが、いつ見ても恋人同士にしか見えません。 私は目のやり場に困ったので、部屋に戻りました。部屋に戻って30分くらい経ちました。私は飲み物を取りにキッチンに向かいました。部屋から一歩出ると、キッチンから妹の「ああん」という声が聞こえました。
「あ!」と一瞬で気付きました。妹とお父さんはついに一線を超えてしまったようでした。私は恐る恐るキッチンに近づきました。見てはいけないと思いつつも足がキッチンに向かっていました。 キッチンの前に来ると妹の声がさらに激しくなっていました。そして同時にビチャピチャと何かを舐めている音が聞こえました。私はソーっと様子を覗いてみました。
俗に言うシックスナインをしていました。お父さんの大きくなったおちんちんを妹が舐めていて、妹の大切なところをお父さんが舐めていました。私はショックで体が固まってしまいました。 そのとき妹の目線が私の方に来て、私たちは目が合ってしまいました。私はすぐに隠れました。妹が「パパ、お姉ちゃんが見てるよ」と声をあげました。

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2014年5月17日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】夫婦の営み【体験実話】

夫婦の営み 
by さと美の夫
私36歳、妻38歳です
妻は痩せ型で、胸は大きいほうでは有りませんが、髪が長く素顔でも我ながら自慢できる女です。
そういっても結婚した頃に比べると、子供が出来てから成長するにつれて夫婦の営みは減っていました。
私の親が老け込んでしまって二世帯住宅での同居などが重なり、ますます夫婦の営みは減っていました。
 ロープやおもちゃ等、妻が喜びそうな(実は私が喜んでいるんですが)買ってきては試していたり、二人で夜に外出したときはカーセックスをしてみたり、色々工夫していたんですが長続きせず、そのうちにそれらの道具は、押入れの中に眠っていました。
 そんなある日、私の仲の良い歳の離れた弟が転勤になって帰ってくることになってしまい、親と同居しているこの家に居候することになってしまったんです。
最初、妻は私の両親の前では露骨に嫌だとは言いませんでしたが、夜二人きりのときは、狭い家に一人加わるのは抵抗があるようなことを言っていました。
 一、二ヶ月で家を探すということでしたので妻もしぶしぶ納得せざるを得なくなり、同居人が一人増えることになりました。
弟は28歳で、独身。おとなしい性格で、やさしい性格で、私とも大変仲がよく、小さいときから自転車に乗って一生懸命私の後をついて遊んでいました。
以前は可愛い女の子と長く付き合っていたのを覚えています。
しかし独身貴族ということもあり、仕事で転勤が多く、遠距離恋愛の末に別れてから、そういう話も聞かなくなっていました。
 
いざ引越しが決まってから、弟の部屋をどこにするか家族会議でした。

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2014年5月16日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【泣ける】粋で優しいサービスに、涙腺がぶわっと崩壊【体験実話】

<>910:真心のサービス2009/08/25(火)18:15:12ID:lK4vxk860<>

5年ほど前、伊豆に旅行をした時の話です。

当時、子供達が10歳と7歳、妻は3年前に亡くなってました。
その1年前から、親父の跡を継いだ鉄工所がちょっとまずくて、しかも子供を二人抱えた
片親ですから、もうばたばたで、フラフラの毎日でした。
でも、鉄工所が順調に持ち直して来たので、休憩の意味で旅行をする事にした訳です。

俺は子供と『お母さんも連れてきてあげたかったねえ。もう亡くなって3年かあ』等と
話してました。それを仲居さんがちょっと聞いてたんでしょうね。
その日の夕飯時、3皿程、料理が乗ったお膳を一つ余分にもってきました。
俺「これは何ですか?」
仲居さん「これは、陰膳です。奥様との思い出を御楽しみ下さい。」
俺はこの粋で優しいサービスに、涙腺がぶわっと崩壊。人前なのに涙を流してしまいました。

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2014年5月16日 | 体験実話集カテゴリー:泣ける体験実話

【近親相姦】姉ちゃんと無人島に漂着してたときの話【体験実話】

<>1名前:名も無き被検体774号+[]投稿日:2012/09/23(日)19:55:10.71ID:i1BC1wX50<>
もう昔の話なんだけど、やっぱりおれ一人の胸に収めて置くのが辛い
王様の耳はロバの耳的な感じで書きこんで行きたい
内容には色々と問題があるから、通報とか書かれると思うんだが、そう言う人は釣りだと思ってスルーしてくれ
結構昔の話だし、ここにスレッドたてるのも初めてなんでお手柔らかにお願いします

<>5名前:名も無き被検体774号+[]投稿日:2012/09/23(日)20:00:49.94ID:i1BC1wX50<>
もうかれこれ1○年前の話
当時のおれは、某社団法人の広報関連で働いてた
実家は大阪で印刷の町工場
活版印刷が絶滅で、全部コンピューターになったし、実家の工場は青色吐息だった
実家では父ちゃんが明日にでも首吊ろうかって感じだったらしい
おれは東京で彼女に振られて絶賛落ち込み中だった

<>8名前:名も無き被検体774号+[]投稿日:2012/09/23(日)20:07:22.90ID:i1BC1wX50<>

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2014年5月16日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【恐怖】傭兵「なにこの依頼?[勇者を殺してくれ]って?」4【体験実話】

こっくりさんやったら大変なことになった

<>1:名も無き被検体774号+:2012/02/20(月)15:56:10.70ID:DGYFLNnV0<>
やばい
対処法教えて

<>2:名も無き被検体774号+:2012/02/20(月)15:56:57.74ID:TKyhqVNB0<>
なにがあった

<>5:名も無き被検体774号+:2012/02/20(月)15:59:14.58ID:DGYFLNnV0<>
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一人大怪我したのと皆霊障にあった

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2014年5月15日 | 体験実話集カテゴリー:恐怖の体験実話

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