【近親相姦】姉に告白されたんだがどうしよう【体験実話】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金)13:25:27.13ID:F7Y+kn2V0<>

さっき姉と初詣がてら買い物してたんだけど
帰りの車で告白された

<>2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金)13:25:54.55ID:4aoCdxAN0<>
はいはいワロスワロス

<>3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金)13:26:16.62ID:gBonACZO0<>
姉にまでよんだ

<>9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金)13:27:15.07ID:lcJSkuWp0[1/1回<>発言]

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2014年10月31日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた3 バッドエンドルート 【体験実話】

僕には幼馴染みがいる。
小学2年の時に隣に引っ越してきた涼子を、一目見たときからずっと好きだった。そして涼子も、僕のことを好きなはずだと思い込んでいた……。

それが、涼子に彼氏が出来たと報告され、しかも彼氏のための練習台になってくれと言われた僕は、自分の優柔不断さを呪った。でも、僕はあきらめないことを決めた。

『二人で遊園地なんて、久しぶりだね。昔はよく行ったのにね』
「何でだよw 去年のクリスマスに行っただろ?」
『そっかw なんか、恒例行事みたいな感じだから忘れてたw』
「はいはいw でも、確かに昔はよく行ったよな。夏休みなんて、毎日どっか行ってたもんな」
『懐かしいね』
「あぁ……」
アトラクションの列に並びながら、そんな話をした。

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2014年10月31日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】娘の病気【体験実話】

娘が9歳の時でした。妻が娘に月経がきたと・・・俺に教えてくれました。
心の中でちょっとはやくないか?最近の子は早熟なのか?と思ったぐらいでした。
数日後、病院に連れて行き、ホルモン治療を始めると俺に妻が教えてくれた。
俺はそんなに深刻なこととは、思っておらず家庭の医学書で調べてみると
低身長になるとか、異常な性的欲求がでるとか、乱暴になるとか書いてありました。
確かに、胸はよその子より発達してるし、下の毛も生えてきたし、怒りっぽい。
胸は妻ゆずりなのかなと思ってたけど、違ったみたいです。
娘の下に息子がいるんだけど、息子が「おねえちゃん、ちんちん触ってくる」と
俺にこっそり教えてくれたことも思い出した。そのときは、仲良くていいやんぐ
らいにしか思っていませんでした。
思い当たるふしはいっぱいあります。
父親として、ほっとくわけにもいかないので娘と話をしました。
「もう弟と一緒にお風呂にはいったらあかんで、お前にとっては害はないけど
弟はまだ一年だから、弟にとってよくないことなんだよ」って言い聞かせました
そこは、理解してくれた。問題はここからでした。

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2014年10月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】発達障害の妹と一緒にお風呂入ってたらセッ●スに発展した【体験実話】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/16(月)21:31:39.53ID:KxeqkSLtO<>

俺(17)高2妹(12)小6
三日前のことです。

後悔はしてません。

<>18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/16(月)21:37:45.51ID:KxeqkSLtO<>

稚拙な文章ですが勘弁してください。

中学時代、俺はあんまり女の子に興味なくて性欲とかも薄かったんですけど、(とはいえ、なんとなくオナニーはしてましたが)
高校生になって好きな子が出来てから、性欲に火がつきました。

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2014年10月29日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】IMOUTO【体験実話】

俺には、19歳の妹がいます。
名前は麻美といいます。去年女子校を卒業して、今はOLをやっています。
外見は、そこそこカワイイんですが、女らしさが足りないのがたまにキズ。
性格はサバサバしていて、そのせいで、女子校ではバレンタインでチョコをもらったりもしてたようです。
あれは、麻美の最後の夏休み。
終業式を終えて帰ってきた麻美は、家に二台しかないクーラーを求めて、俺の部屋に入ってきました。
「兄貴!入るよ!」
もう一台のクーラーは両親の部屋にしかないので、麻美は俺の部屋に来ることが多かったんです。俺の部屋に入るなり、ベッドに腰掛け、クーラーの冷気を少しでも多く取り込もうと、両手でスカートの裾を持ち、バッサバッサと扇ぎだす始末。
俺は、ちょうど大学のレポートを、クーラーの風に直接当たれる床に座ってやっていたので視界の端に麻美の行為が写ります。
「今レポートやってんだから、おとなしくしてろよ」
わざと顔を麻美に向けると、やっぱり見えました。
スカートの奥にある、三角形。
暗くて色までは分かりませんが、はっきりと見えました。
「うわっ、今見えたでしょ!」
「お前が悪い」

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2014年10月29日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】「お父さん大好き」【体験実話】

会社の同僚や世のお父さん方は、娘が年頃になると
「お父さん臭い」とか言われて一緒の空間にもいたがらない
と良くボヤいているのを見かけます。

それが多分普通の事だと私も思いますし、そう思っていました
実際に私の一つ上の姉も中学生の頃には父親を嫌がってるのを見ていました。
だから自分の娘が中学生になっても未だに
「お父さん大好き」と布団に潜り込んでくる事に戸惑っていたのです。

小さい頃から娘はお父さん子で
しかしそれも年頃になれば、他の家の子と同じ様に冷たくなってしまう
そう思っていたのですが

胸も膨らみ徐々に女性の体になっていっても
毛が生えて生理がきても、依然として娘は小さい頃と全く同じで

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2014年10月28日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】『偽愛/博愛/狂愛——雫の紅、夜に満つ』【体験実話】

 ———日は呑み込まれ。夜は、我がものとこそ思う。昔日の唱に露とも違わざる望月は、我が頭上にて、やはり虧けたる事なく、狂々廻る。イザナギが眼のかくたる如し慈虐の熒。
 自室にて、今夜も今夜とて、自慰に耽る。イヤホンをし、部屋の照明を落とし、割かし完璧とも言える状況で、アダルトビデオの鑑賞を開始した。凌辱モノだった。女優の嫌がる顔、そして、歪み歪んで悦楽に死ぬ貌。或いは、悲鳴と慟哭が嬌声に堕ちた怨念歌も、総て、俺をエクスタシーへ駆り立てる。まるで、追われる殺人犯の圧迫される心臓が移植されたかの様。
 故に、と言うべきか。
 故に、としか言えないのか。
 俺の世界は、その刻、ただ「其処」にしかなった———そう、故に。来訪者が堂々と世界に闖入していった事など、眼中どころか、脳内にすら、認識を見逃した。これが第1の失策だった。
「何してんの、アンタ?」
 不意に。声が背中に刺さる。否、〝刺さった〟と気づく迄、時間を要した。……先ず、背後の侵入者が居たという事。次に、背後の容疑者は誰かという事。最後に、背後の発声者は何故殺意を向けているのかという事。
「ねぇ。何してんのって訊いているのよ、莫迦兄貴!」
 俺は疑問を持った。
 之を見て、「何」しているのか、理解らないのか。開き直れば、「オナニーだよ、オナ二—。お前も毎晩、ヤってんだろーが。声、抑えろよ」とか、ぶっちゃけ申すが。
 ———そうじゃなくて、と訂正する。
「なんで、お前が俺の部屋に居るんだよ?」
「ッ! なんで? じゃないわよッ! 
 てゆーか、アンタこそ、なんで、妹の前で、それを続けんのよ! 莫迦!? 変態!?」
 酷い言われ様である。

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2014年10月27日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】可愛い年下の彼女がおっさんに公開調教されてた 【体験実話】

レナちゃんの家庭教師を始めてからというもの、安心してセックスが出来るようになった。

それまでは、漫画喫茶やビルの屋上なんかでこそこそやっていたが、今ではレナちゃんの部屋で愛し合えるようになっていた。
ただ、外でのセックス、、、それも、人が近くにいるような状況でのセックスに慣れてしまったレナちゃんには、普通に部屋で愛し合うのは刺激が足りない部分もあるようだ。

レナちゃんは、基本的にはまじめで一途な可愛い女の子なのだが、セックスに関しての好奇心が強すぎるところがある。
学校にノーパンで行ったり、ローターを入れたまま授業を受けたり、習い事のピアノの教室にもノーブラで乳首を浮かせて行ったりするようになっていた。
ピアノ教室は、男の先生だと聞いているので、やり過ぎだと注意はしているのだが、スリルがたまらないようだ、、、

今日も家庭教師の日なので、かなり早めにレナちゃんの家に行った。
いつものように、家にはレナちゃんしかいなく、ミニスカートで可愛らしいレナちゃんが出迎えてくれた。
「遅いよ!タッくん、もうレナのこと飽きたの?」
少しむくれて言うレナちゃん。

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2014年10月25日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【浮気・不倫】桃源郷体験 【体験実話】

学生時代、小学生の男の子の家庭教師をやってた。
その子のお母さんが石田ゆり子風の超美人だった。
今から思うと当時俺が完全に奥さんにメロメロなのは奥さんに把握されてたんだろうな。
「息子を名門中学に合格させてくれたら一回だけやらせてあげる。」
そう言われた俺は本当に全身全霊かけて息子を教育した。
その甲斐あって息子は見事合格、俺は奥さんと結ばれることが出来た。
そのときのことは今でも忘れられない。顔も身体も声も全部最高で夢のようだった。
一回だけの約束だったので、それ以来奥さんとは会ってない。
奥さんは今日は特別、これからはまた一人の男性だけのものに戻ると言った。
その相手はご主人じゃなく、息子の運動教室のコーチらしかった。
今でも石田ゆり子の涼しい顔を見ると思い出す。

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2014年10月23日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】僕の母子相姦【体験実話】

僕も母と近親相姦の関係を続けている者です。
もう3年になりますが、初めて母とSEXを経験したときから、その快楽の虜になってしまい、狂ったように母の体をもてあそんできました。

最近、偶然このサイトを見つけて、多くの母子相姦の事例を読み進んでいくうちに、僕らと同じように世間の表には出ない母と息子の近親相姦がけっして少なくないことを知り、いつしか僕の心の奥底にあった罪悪感も薄らいできました。

僕は、自分を正当化しようとは思いませんが、僕を含めて、母子相姦経験者の多くの場合、発情期の息子と、その一番身近にいる女性機能を持つ母親との間に、偶発的な何らかのきっかけが作用した時、お互いが、一線を越えてしまい、そのままズルズルと肉体の快楽が止められなくなっているのだと思います。

今日は、風が強くて、バイト先の現場が休みになったので、家でゴロゴロして、昼になってテレビを見ながら昼食をとっていたら、み○もんたさんの電話相談みたいな番組をやっていました。

あまり注意して見ていなかったのですが、大まかな相談の内容は、母子家庭のお母さんの相談で、小6の息子が携帯のHサイトにハマッて毎月の携帯料金が2万円もかかるので、Hサイトを見ないという約束で、そのかわりにエロ本を買い与えているけどどうなのか…と言う内容だったと思います。

そのお母さんは、息子と一緒に本屋へ行って、息子に読みたいエロ本を選ばせて、18禁のため、お母さんがレジを通して息子に渡しているとのことでした。

その番組のスタジオに居た4〜5人のコメンテーターは、全員「そりゃあいいことをなさってますよ」とその母親を絶賛して褒めていましたが、僕はこの母子はきっとじきに、母子相姦の関係に進んでいくな、と直感しました。

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2014年10月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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