【近親相姦】小学生の時黒ギャルJKから筆おろししてもらってハメまくった話【体験実話】

<>219:なまえを挿れて。[sage]:2012/09/01(土)11:14:23.02ID:BBiIxJCk0<>
俺が小四の時に高二のいとことやった。

黒ギャルだったいとこは
夏場はいっつもタンクトップやチューブトップにケツ半見せショートパンツで過ごしていた。

夏休みでばあちゃんちに泊まりに着ている俺の楽しみはそのいとこと遊ぶ事だった。
すでに小三で精通し毎日オナってた俺は、
イヤラシイ気持ちも持ちながらいとこのギャルと遊んで(いちゃついて)いた。

ある日プロレスごっこやってて押さえ込まれたりヘッドロックかけられたりして
抱き合ってるような感じをずっと続けていたら
短パン越しにもはっきりわかる位激しく勃起してしまった・・・
(いい匂いだし、ヘッドロックで顔を胸に押し付けられたりしたから)

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2015年1月14日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】未亡人になった妹【体験実話】

<>538名前:512[sage]投稿日:2011/08/24(水)21:21:47.67ID:WTXWPqm/0[1/15]<>
とりあえず書いただけ。
誰かの影響をだいぶ受けているんでどこかで聞いた事があるような文になっているのは
許して。あと大分脚色付きで書いてみた。面白くなかったらスイマセン。

<>539名前:未亡人になった妹[sage]投稿日:2011/08/24(水)21:23:51.46ID:WTXWPqm/0[2/15]<>
うちの妹は私の事を昔からずっとお兄ちゃんと呼んでくれています。
妹とは高校、大学時代と男友達のようにスポーツ観戦や食事に出かける事が多かったと記憶しています。

去年の夏、妹の旦那が事故であっさりと亡くなってしまいました。
四十九日が過ぎて形見分けって大げさなものではないけれど遺品を親しかった人間や親きょうだいなどで分けると
いう事で私達夫妻は妹のマンションに行きました。私は亡くなった方の服や時計とかは何となくイヤだったので電化
製品なんかが良いななんて思っていました。

近いだけあって来るの早いw。お兄ちゃんたちが一番最初、どれでも好きな物持っていってイイよ」

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2015年1月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】はとこと・・・・【体験実話】

私には近くに鳩子が住んでいて、小学校まで一緒に遊んでいました。のおにいちゃんは2つ上で背が高くてかっこいいかなって感じです。この間久しぶりに会ったので、ゲームして、なんとなーく眠くなってきちゃって。おにいちゃんの部屋で寝ちゃってて
親は何処いったか分からないけど居なくて・・・。6時くらいに起きたらおにいちゃんがいなくて帰ろうかなと思って靴はいたら。なんかすんごい力で引き戻されて、な、なんだよ!とか思ったらおにいちゃんがひっぱてて、急に部屋つれてかれて、えーなんか
やばくねー。とか思ったら「一緒に寝よう」とかいわれて、まぁ寝るだけならいいかなって思って一緒に寝たら抱きつかれて、うわっ!逃げろとか思ったけど、あいては170cmくらいはある人だからかなうわけなくて・・・。キスされておっぱい触られて手が下の方に来て。泣いて「やめて」っていったけど止めてくれなくて、で、もうぐしょぐしょ。でもおにいちゃんやさしいから挿れないで止めてくれた。それからは今までどうりあそんでくれるおにいちゃんになった。よかった。

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2015年1月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】本当かネタかは謎の話 〜妹への悪戯〜【体験実話】

じゃ、ここで俺のネタを一つ。本当かネタかは教えないけど。

ずいぶん昔の話で、俺がまだ中学生の時の事だった。
よく覚えてないけど、俺が中二か中三だったと思うので妹は小六か中一だったと思う。
俺は中高一貫の男子校で俺の中で女がどんどん神格化していた。

基本、妹には興味がないというスタンスだったんだけど、リビングで家族皆でいる時に
パジャマ姿やTシャツで屈んだ時に服の隙間から覗く胸の谷間に目を奪われてしまう事が増えていた。
その時は妹の乳房の片鱗を見てしまった事に「ああ、嫌だ嫌だ」と思う気持ちと
中学に上がり、滅多に近くにいる事のなくなった同年代の女の乳房を少し見てしまったという悦びが
入り混じってとても複雑な気持ちになっていた。

で、最初は軽い気持ちで当時はシミュレーションのつもりだったんだと思う。
少なくとも最初は何が何でも妹の身体を触りたいという衝動はなかった。
寝る前に妹の服の隙間から揺れる乳房を少し見てしまい「バレないようにちょっと触ってみようか」

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2015年1月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹との初体験【体験実話】

 ある年の冬、私が高3、妹は中3。私は受験勉強に精を出し、付き合ってた彼女とは別れたばかり。彼女とは軽いBまでという頃でした。
 ある日私は夕食後こたつの中で眠ってしまい、深夜だったのでしょう、親は自分達の部屋で就寝。
 豆電気の薄ら明かりの中ふと目覚めると自分の足の親指に人肌の感触が。コタツ布団をめくると、コタツの淫靡な赤い照明に照らされたお尻をこちらに向けて眠っている妹の白い下着の大事な股間の部分に、私の足の親指がしっかりと食い込んでいるのを見てびっくり。
 でも赤い光に照らされた妹の太ももや白い下着、そして少し下着が食い込むようになってはみ出しているお尻の肉感を見てしまって、そして足の親指の先のやわらかで少しヌルヌルしてる感触で、最も性欲が強い時期であろう高校3年の私は恥ずかしながら禁欲を押える事も出来ず、人間として最低限押えねばならぬ妹に対する性欲が押えられなくなりました。
 思わず足の親指を本能的にゆっくり動かし、足の親指で妹の秘部の形状をなぞり味わおうとしてしまったのです。
 それまで付き合ってた彼女の女性性器を一瞬だけ触れた事はあったのですが強く拒絶を受け一度だけで終わってました。勿論見たことはなく、むしょうに見たいという欲望が湧いてきて、少しだけ見たら自分の部屋に行ってそして擦ってと考え、横に移動して顔をコタツの中に突っ込み妹のお尻の後ろに位置取りました。
 妹を起こさないように細心の注意を払いゆっくりと指で下着を少し引っ張りあげて横にずらすようにして秘部の割れ目へと侵入させました。
 わずかな隙間から初めて見た陰毛にまずびっくりしてしまい後頭部を強く殴られた衝撃が走りました。
 そしてそのまま下着をゆっくり横にずらす様にしたら・・・今でも忘れられませんコタツの赤い光に照らされて、目の前に少し黒ずんだビラビラとその間のサーモンピンクの粘膜、そしてその粘膜をおおうぬめぬめテカテカ光る液体が溢れんばかりのなまめかしい姿態がすぐ目の前に。
 もう本能のみで一切の理性が失われた私は 自分の理性・意思でなく本能に委ねられた動きでそのぬかるみを指でなぞり、ゆっくり動かし、妹の入り口を開くようにしたり、いじりまくりました。
 時折妹の体がピクンと動くたび、 起きたのでは? と指の動きを停止し、何度か妹の体が脈打つように動くたび指の動きを停止しては、起きていないかという確認との繰り返し。
 妹が体をピクリと動かすという動作が何度も続いたので、もう起きるのではという恐怖心と、女体について熟知していないので、あそこから異常な位 ねちょねちょした液が大量に噴出し垂れ始め、指でいじったから何か大変なことが起きたのではという恐怖心、そしてもう我慢の限界にきた自分の股間を何とかしたいという3つの気持ちとで、今度は普通に座り左手の指を妹のぬかるみに当てていじりながら右手で自分のモノをつかみしごくというステップに移りました。
 この時また不思議な現象に出くわしたのです。
 妹の体がビクビク震える回数が多くなったのと、こたつに頭を入れてた時には気づかなかった妹のハーハーハーハーという何とも言いようのない淫靡な不思議なとても強い乱れた鼻息を耳にしたのです。
 がその時は手の中に大量に出して、そして風呂で手や体を洗いそのまま自分の部屋に行けばよかったのですが、冷えた体を温めようとコタツで暖を取っていると、また先ほどの欲望がふつふつと、一度発射して余裕が出来た私、妹への慈しみの気持ちが生まれ、お尻のいつくしみながら撫でたり、今度はブラをしていない胸のふくらみに触れたり軽くもんだり。

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2015年1月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】【続・続】従姉妹の姉ちゃんと【体験実話】

前編:【続】従姉妹の姉ちゃんと(;´Д`)l \ァ l \ァ(・・;)ウッ

<>197名前:結局従姉とは投稿日:04/07/1915:20ID:jDtOEGT1<>
M姉ちゃんとは初めてエッチした夏休みの間中ずっとエッチをして、その年の冬休みに伯父さんの家に行ったときにもエッチをしたけれど、俺とM姉ちゃんの関係はやっぱり従姉弟同士という感じのままでした。
エッチのときにすごくキスはするようになったし、俺はM姉ちゃんのことが相変わらず大好きだったけれど、M姉ちゃんは好きとかそういう言葉を口にすることはなかったんです。
中学2年の夏休みも、俺はすぐに伯父さんの家に行きました。M姉ちゃんと一緒にいる時間が増え、休みの早いうちからお世話になっているぶん少し伯父さんの手伝いを増やしたりして、田舎の友達と遊ぶ時間が減ったけれど、楽しい毎日でした。
M姉ちゃんとは一日に一回はエッチをしていました。M姉ちゃんはエッチは嫌いじゃなかったと思うけれど、わりと恥ずかしがりというか潔癖なところがあって、前の年の夏に神社でしたみたいな激しいことはしたがりませんでした。

<>198名前:結局従姉とは投稿日:04/07/1915:21ID:jDtOEGT1<>
コンドームについては、前にも書いたようにとにかく厳しくて、つけなければ絶対にエッチはしようとしませんでした。
伯父さんの家に来るまでに読んだエロ本のまねをして、つけないでしたいと一度頼んだけれど、思い切り睨まれて駄目だと言われました。
平気で頭をひっぱたいてくる人だったし、嫌われたくなかったので、すぐあきらめました。
エッチはたいていM姉ちゃんの部屋で、伯父さんたちが午後の仕事に出ている間にしました。
西日が差し込む部屋の中で、二人とも汗にまみれて絡み合いました。

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2015年1月12日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】マッサージが…【体験実話】

去年の4月から新社会人として某会社のOLを始めた妹…沙智子は毎日の様に夜遅く…とは言っても9時~10時頃の帰宅で、帰ってくるなり自分のベッドへ倒れ込む様に就寝していた。そして翌朝、慌ててシャワーを浴びて身支度をし、出掛けると言った感じで毎日慌ただしい生活をしていた。そんな妹も週末だけは唯一の安息出来る時で、7月の終わる頃の金曜日、何時もの様に遅く帰ってきても金曜だけは必ず俺の部屋に来て、「ただいまぁ~」と言っては人のベッドにうつ伏せになって「はぁ~やっと週末だぁ♪」と幸せそうに呟くのが唯一の安息できる時らしく…そんな妹に「新人社員は大変だな」と、それはそれは他人事の様に言うと「そうなのぉ~新人は色々やることがあって、覚える事もあって大変なのらぁ」と人の枕に顔を埋めて、そのまま寝てしまいそうな勢いだった。
流石にそのまま寝られては困るので俺はうつ伏せになっている妹に馬乗りになる様な格好で、肩を揉み始めた。すると「あ~気持ちいい~♪」と言い、更に俺は背中を親指で指圧をしてやった。だけどスーツのジャケットが邪魔で上手く出来ないし皺になってしまうので、妹に脱ぐように言うと、素直に上下…ジャケットとスカートを脱いでブラウス姿になると再びベッドにうつぶせになった。もう一度馬乗りの体制になり、肩揉みから始め、背筋を指圧すると「う~ん…折角やって貰うなら地肌に直接指圧して欲しいな…だからちょっと待って…」そう言うと、馬乗りになっていた俺に退くように言うとブラウスのボタンを外し始め、脱ぎ去ってしまった。ストッキングは滅多に履く事の無い妹はその日も当然のごとく履いてなくブラとパンツだけの下着姿になってしまった。そんな姿にちょっとドキッとしてしまった。思えば妹の肌をこんなにも間直で見たのは確か妹が中学に上がるちょっと前位に一緒に風呂に入っていた以来だと…以来10年ちょっと…妹はもう大人…白い肌にくびれた腰のラインとプリッとしたお尻とスラット伸びた美脚…、実の兄とは言え目の前のこの女体を見て、しかも直に触って何も感じないわけが無い…俺の息子は反応し始めていた。
下着姿になった妹は再び俯せに横たわり「ど~ぞ~♪」と、まるでマッサージ店に来たお客にでもなったかの様な態度だった。
俺はまた跨がり指圧マッサージを始めた。
肩から背筋…背骨の両側を親指で押しながら腰へ向かって行く。
「あ~気持ちイイ♪」腰を重点に指圧を始めると「あーそこそこ、そこサイコー♪」妹が言う場所を更に念入りにマッサージを続けると「そーう、そこが凝るんだよね~」といかに新人社員の仕事が大変かを強調するかの様にいう更に俺は尻の外側…エクボの部分を掌の手首に近い所の柔らかい肉で両側から挟み込む様に押すと「おっ!何それ?イイ感じ♪」
それから再び親指で足の付け根ヒップとの境目辺りを押し上げる様に押す「お~♪気持ちイイ~」一旦そこから離れ足先へ移動し足裏マッサージを始めたすると「おー!超~気持ちイイ~♪あ~ん♪」声だけ聞くとイヤラシ事をしている様な誤解を受けそうだった。
足裏全体を指圧し、アキレス腱の両側を摘む様に足首からふくらはぎに向けて移動し、特にアキレス腱からふくらはぎの境目辺りを重点的に下から上に撫でる感じでマッサージした。
「あ~ん♪そこ超~気持ちイイ~♪もっと、してぇ~♪」
ほんと声だけ聞かれたら絶対、Hな事してると思われても仕方ない感じだった。
そんな疲れた切った妹をもっと喜ばせようとマッサージに集中した。
足から再び上半身へ移ると、今度は妹に確認しながら指圧をした。
「この辺はどうだ?」「ん~もうちょっと下…そうそう、そこ!」そこは丁度ブラジャーのベルト部分だった。
そのブラジャーの材質がツルツルとしていて滑って指圧しにくいので「なぁサチ、外していいか?」と聞くと、「イイよ~」と、何の躊躇も無く答えた。
ブラジャーのホックに手を掛け外すと、それを左右に広げ背中に障害物が無い状態にした。

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2015年1月12日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従姉ちゃん。【体験実話】

最近従姉ちゃんがうちに泊まりにキタ。
従姉ちゃんは身長が高くて170ぐらいでスタイルも
かなりイイ!従姉ちゃんは車好きで俺も車好きだから
結構話があって、プラモ屋とかにも二人で行く仲がいい
感じだ。いつも突然キテ一泊してから帰っていくという
感じで今日もいつものように泊まりにきた。だけど今日は
風呂に入った!いつもは家で入ってくるんだけど今日はなんでか
うちの風呂に入った。当然俺の入るときは従姉ちゃんの
下着がある…。水色のブラに水色のパンツだった、パンツは
プラモ屋に行ったときジーパンからはみ出ていたから確認
したがやっぱりこう見ると違う!!従姉ちゃんの下着で
いっぱい遊んだ(風呂即効で出た)、匂いをかぐと予想通り
イイ匂い…。もうアソコがはちきれそうだった。
その後ご飯を食べて、寝る準備をしていたらいつもは客間
で寝ているのに今日は一緒に寝ようと言い始めた。

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2015年1月12日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹と一緒に1つの飴を舐めるのが楽しい 【体験実話】

最初は妹の部屋行ったら飴舐めてたからひとつ頂戴って言ったら自分の口指差して「これが最後〜」って言うからじゃあそれでいいよって言ったら「は?」って顔したけど構わずほらって言って手を差し出したんだけど
妹は冗談だと思ったみたいだけど返しのつもりで俺の手の上に飴をプッて吐き出して「ほらそれ舐めんのー?」とか言ってきたからすぐに妹の唾液でベトベトの飴をぱくってしたら
「なっ、なに本当に舐めてんのよ!」とか慌てて言ってきたけど俺は逆においしいよとか言いながら音を立てながら飴をチュウチュウしてて
「やめてよ変態!」とか言うからじゃあ返すよって妹の手を掴んでその上に飴を返してやったら怒って捨てるかと思いきや「うわ気持ち悪…でももったいないし…」とか言いながらパクって口の中入れたんだ
それを見た俺はなんか不思議な達成感と興奮に包まれてもっと深いことをしたいと思って今度はまた舐めたいな〜とか言いながら妹の頭を後ろから支えながら口と口を近づけていったんだよ
「ちょっ、マジなにしてんの〜…」とか言ってくるけどはやくちょーだい♪って優しく言ってみたらは妹は仕方ないなぁって感じの顔して目を瞑って口をもごもごさせて
どんな渡し方をしてくるのかなと思ってたら舌の上に飴をのっけてその状態で舌を思いっきりこっちに突き出したんだよ
妹的にはなるべく唇を合わせないようにってことなんだろうけどこっちからしたら俺に舌を差し出してる感じで凄く興奮してきて飴ごと妹の舌をぱくって口に含んでやったんだ
妹は「んんっ!?!?」って声だして驚いてたけど俺は妹の頭を固定して逃がさないようにした上でまず飴をこっちの口内に移した後飴を味わう様に妹の舌をちゅうちゅうしたり舌同士擦り付けあったりして味わったんだ
そうしてる内に妹が息苦しくなってきたみたいだったから離してやったら妹は「な、なにすんだよー!」とか怒ってきたけどそれを無視して今度はそっちが受け取ってよって言ってまた口を近づけてやったんだ
今度は頭を押さえることなく近づけただけだったんだけど「も〜…」とかいいながら向こうからも近づけてきてくれたから俺は唇に挟む感じで飴を口外に出したんだ
最初妹はちょっと頭を傾けて唇でその飴を捕まえようとしたんだけど最初はなんとか俺の唇に触れないように先のほうをちゅっちゅしてたけどもどかしくなってきたのかどんどん深く咥えにきて唇同士が完全に当たってきたんだ
俺はもっとこのついばむようなキスを楽しみたいから意地悪して飴を取らせないようにしてたんだけどそしたら業を煮やした妹は俺の口の横の隙間に舌を差し込んで掬い上げるように飴を取ろうとしてきた
その大胆な行動に興奮した俺はお返しとばかりに差し込まれた舌を舌で追い出そうとして舌同士の擦り付け合いが始まったんだ
しばらく楽しんだ俺は手を緩めて飴を渡したら妹はいつの間にか俺と飴の取り合い勝負してたみたいな感覚になってたみたいで「へへー取った♪」とか言ってきたんだ

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2015年1月12日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹の友人【体験実話】

<>499:おさかなくわえた名無しさん:2008/04/25(金)11:51:27ID:+r3YP/sl<>
昨夜、妹の友人(19歳、大学生)が泊まりに来ていることを知らず
風呂場の扉を開けたら、素っ裸のところに遭遇してしまった
全体に細身で胸はかなり小ぶりながらも
高校の頃は陸上部をやっていたというのが理由だろうか
腿はしっかりとしており、ウエストから尻までのラインは素晴らしかった

が、陰毛がもっさもさだったので幻滅した

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2015年1月11日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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