【浮気・不倫】友達のデカ尻の彼女をバックで挿入 【体験実話】

スペック。友達の彼女Mは学生、俺は社会人のフツメン。Mは身長150後半、Cカップ、ヒップ90台のめっちゃ細身でギャル服からロリータまで着こなす。女に嫌われて、男にもてはやされる、正直あり得ないスペックの女の子でした。

きっかけは、俺がかなり凹んでた時に、友達の彼女Mが一晩中付き合ってくれた時から始まりました。夜中だしどこも行けないね〜なんて会話をしていた。

その時に「ホテル行っちゃうか」なぁんて軽い乗りで俺が言うと、少し悩んだMが「良いよ」って言ってくれて、俺たちはホテルへと向かった。

まぁそん時は凹んで荒れてたんでイチャイチャってより、Mの細いのに尻はデカイというエロボディをオナホ代わりするような、まさにヤるだけみたいな感じだった。

ぶっちゃけマンコにチンポを入れたら洒落にならない具合の良さに眠気も理性も飛びました。ゴム越しでもわかるヌルヌルに吸い付くようなキツさだった。

それでいて高すぎなく低すぎないあえぎ声にバックからガンガン攻めまくり、最後はフェラという流れだった。このフェラがぶっちゃけ風俗嬢顔負けの気持ちよさで、あっさり出しちまって一晩は終えちゃったんだ。

それ以来、お互い寂しいときは慰めあう中になりました。一番燃えたのはまったくその気が無かった時に友達の彼女が泊まりに来て軽く話してた。

「俺君は私がこんな格好してても襲わないし〜」なぁんて、下着姿で言われた時です。「そんな格好みて興奮しないわけないだろ?」と言いつつ背後から抱き寄せ、やや強引に下着に手をいれて愛撫開始。

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2015年1月29日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】スティックのりの罪 【体験実話】

531名無しさん@ピンキー2011/06/10(金)11:21:31.43
あたしの夫は多分8〜9?かな。
夫も自ら10?無いって申告してる。
やっぱりあたしも夫のモノに不満がありました。
細くて硬さもイマイチだし。
悪い私は夫の知り合いと浮気してます。
彼は夫の倍以上。
見た目からして卑猥で今までで最高クラスの御立派なモノです。
確かに慣れても痛くて困る時はあるけど、逞しいのが気持ちイイし素敵です。

532名無しさん@ピンキー2011/06/10(金)13:01:47.80
>>531
旦那より太い長い硬いなら、さぞかし気持ちイイでしょう。
旦那では無理でも、彼氏にはイカされちゃってますか?

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2015年1月17日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】不倫やめたいけどやめられない、不倫どう思う? 【体験実話】

<>1:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/:2014/08/06(水)20:06:49.65ID:DLhekh俺、妻

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2014年12月23日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】母が不倫相手と激しくセックスをするのを見た記憶 【体験実話】

智恵 「ちょっと康介、お母さん夜ご飯の仕度してるんだからあっちで絵本でも読んでなさい。」

キッチンに立つ母・智恵の脚に後ろから抱き付いている康介は、まだまだ甘えたがりの5歳の子供であった。

康介 「・・・・・・。」

康介はそう言われてもなかなか母・智恵の脚から離れようとしなかった。目に涙を溜めて、何も言わずに智恵のエプロンに顔を埋めている。

智恵 「なぁに?また幼稚園でイジメられちゃったの?」

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2014年12月21日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】セレブ向け離婚経験者のお見合いパーティで恋をした。 【体験実話】

私はバツ一の45歳。

子供は二人いて、20歳の娘と18歳の息子がいます。

そしてある×一同士の離婚経験者のお見合いパーティに行きました。

彼女とそこで知り合ったのです。

当然彼女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。

40代の男性と40以上の女性が12吊で集まって
お見合いパーティーをしたのです。

全員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。

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2014年12月20日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】続・新妻絶頂 【体験実話】

前編:新妻絶頂

電話が鳴ったのは、一週間分溜った洗濯物を干し終わった時だった。
よく晴れた土曜日である。美佳の銀行も健介の会社も週休二日だったが、健介は仕事が残っているからと言って午前中に出かけてしまっていた。
今日はどうしても家にいて欲しかったのだけれど、そういえば婚約したばかりだった去年の夏も、健介は土日返上で働いていた。
年に一ヶ月のことだから、仕事だけなら我慢しなくてはいけないのだろう。
しかし今日はその上、学生時代の先輩の結婚式の二次会があるとかで、帰りが遅くなるという。
美佳はそれだけでも欠席して早く帰ってきて欲しいと頼んだのだが、健介は例によって柔和な口調で拒んだ。
「そうもいかないよ、なるべく早く帰って来るようにはするけど。ごめんな。」
「でも毎日遅くて疲れてるんだし…。」
「ああ、大丈夫だよ。ずいぶん実家にも帰らせてもらってるし。」
「そんなにここに帰るのが疲れるの?」
「そういうんじゃないよ。仕事は遅いけど、寝る時間はきちんと取ってるから大丈夫、ってこ と。」
「そう…じゃあ、できるだけ早く帰ってね。」

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2014年11月23日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】この間人妻と割り切ってきた 【体験実話】

先日、人妻不倫密会クラブで出会った人妻のOLとホテルへ。

まだ20代後半で援だったがかなりの美人だった。

最初は普通にHしたが、そのあと手だけ縛らせてもらい、再びゆっくり愛撫…

まんぐり返しの体勢にして指を出し入れしてやるとこらえきれないような高い声をもらす。

だいぶ濡れたところで小瓶を取り出して見せ、「これ、媚薬だよ…」と中身を指に塗って目の前に差し出すと「やだやだ…!」と身をよじって逃げようとする。

が、手を縛られてまんぐり返しの体勢、しっかり押さえ込むといくら暴れても動けない。指にたっぷり塗ってまんこに差し込むと「やっ…やあっ…」と言いながらもかなり感じてる。何度も指に塗っては奥の壁をこするように塗り付けてやるとそれだけで身体がビクンビクン跳ね、愛液が溢れて来た。

そのままイカせようかと思ったが考え直し、指を抜いて放置。「5分くらいで身体中敏感になるから」と告げ、そのままテレビでAVを見始めると女が半泣きで「ひどいよ…」と責めてきた。無視してAVを見ながらチラチラ観察していると…縛られたままの女が、足をもじもじさせ、身体をくねらせ始めた。

乳首も今まで見たことないくらいピンと立って、腰も突き出すように浮いてる。

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2014年11月7日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】うちでゆっくり、お話しましょうか 【体験実話】

仕事帰りに立ち寄る家の近くの本屋。
そこでよく見掛ける家の隣の奥さんは、万引き常習犯で自分のバックに本を入れて、そのまま出ていく姿を何度か見ていました。
その日も現場を目撃して、これは黙っていられないと、マンションのエントランスでエレベーターを待っている奥さんに声を掛けました。
もちろん善意ではなく悪意で。

『奥さん……そのバックの中の本は……今日もレジを通ってないですよね…………』

驚いた表情で俺を見つめる奥さん。
エレベーターのドアが開くと、押し込むように乗り込んで

『うちでゆっくり、お話しましょうか……』

そう言って妻が不在の自宅に連れてくると、ソファーに座らせて隣に座って

『この事は……誰にも…………』

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2014年11月7日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】隣の部屋から奧さんのあえぎ声が聞こえてきた改 【体験実話】

俺は高校3年で、今日は振り替えで学校が休みという事もあって、ずっと部屋にこもってモンハンをやり続けていた。
両親とも仕事でいないので、ひたすらゲームをし続けていた。

没頭するために、イヤホンをつけてやり続けていたが、ちょっと疲れて休憩しようとイヤホンを外した。
すると、俺がもたれかかっている壁の後ろから、なんか声みたいなモノが聞こえてきた、、、

俺の部屋は、マンションの隣の部屋と隣り合っているので、お隣さんの声だと思った。
お隣は、小学生くらいの子供がいる30過ぎくらいの夫婦が住んでいて、とても感じが良い。
子供も愛嬌があって、顔が合うと挨拶をしてくるし、旦那さんも優しそうなイケメンだ。

そして奧さんは、子供の歳から考えると、たぶん30歳は過ぎているはずだけど、かなり若く見える。
ちょっとおっとりしたような感じの童顔で、年上の人妻さんにこう言うのも変かも知れないが、可愛らしい人だ。
そのくせメチャメチャ胸が大きくて、外で挨拶されると、思わず目のやり場に困るくらいだ。

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2014年10月29日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】桃源郷体験 【体験実話】

学生時代、小学生の男の子の家庭教師をやってた。
その子のお母さんが石田ゆり子風の超美人だった。
今から思うと当時俺が完全に奥さんにメロメロなのは奥さんに把握されてたんだろうな。
「息子を名門中学に合格させてくれたら一回だけやらせてあげる。」
そう言われた俺は本当に全身全霊かけて息子を教育した。
その甲斐あって息子は見事合格、俺は奥さんと結ばれることが出来た。
そのときのことは今でも忘れられない。顔も身体も声も全部最高で夢のようだった。
一回だけの約束だったので、それ以来奥さんとは会ってない。
奥さんは今日は特別、これからはまた一人の男性だけのものに戻ると言った。
その相手はご主人じゃなく、息子の運動教室のコーチらしかった。
今でも石田ゆり子の涼しい顔を見ると思い出す。

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2014年10月23日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

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