【浮気・不倫】送別会…【体験実話】

私は45才の兼業主婦です、主人以外の男性と交わりました。相手は22才で子供の家庭教師です。
その日、私は子供の合格の報告と彼の卒業・就職のお祝いを兼ねて彼のアパートに行きました。
お祝いはもちろん「私自身」です。彼との約束だったから。浮気は1度だけあったけど、その時は年上。
部屋に入るといきなり抱きしめられ「今日は抱かれるために来たんだよね」
寝室ではランジェリー姿でお布団にもぐっていると一糸まとわぬ姿で横にきました。上を向き反り返っている彼のモノ、それが口元に。
そのまま口と手で奉仕、「一回いってもいい?」頷くと体液が口いっぱいに広がりました。
なんとまだまだ元気な彼のモノ、今度は、私のブラ、シューツをはずされ胸や恥ずかしいところを舐められもう濡れ濡れ状態。
「欲しい、これが欲しい」と恥ずかしげもなく彼のモノを掴んでしました。「いいよ」と言いながらベットを抜けて隣の部屋に行ってしまいました。すぐに帰ってきた彼の手には避妊具、それを似た途端、何とも言えない怒りを覚えました。「彼女と使うものなの?どうして?彼女いないと言ってたじゃない」
「今日来るからと買ってきたものモノだよ、彼女は本当にいないよ」
その優しさにとっても彼がいとおしくなりました。私が着けてあげようか。「本当に?」
「もう一回聞くね、着けたいのそれとも着けたくないの?」
「奥さんだし、防具つけなきゃもしものことがあってもいけないしね」
「そう、でも最初はなくてもいいよ、今日はお祝いだからね」
彼は上になり生のまま私の中に進入してきました。若いだけあり主人とは違いとても激しく何回もいかされました。
「もうだめ」「そろそろ着けようか」

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2014年5月31日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】GW、人妻と会って15分で挿入【体験実話】

GW最終日の夜、出会い系サイトで知り合った28歳の人妻と会えた。

「ゴールデンウィークお疲れ様♪」とか

「奥さんは大変だね。旦那は優しくしてくれてる?」とか

「癒してあげたいなぁ。マッサージしてあげるよ☆」とか

人妻をその気にさせるため、ゴールデンウィーク中、何度もメールしてた。

彼女におれの熱意と詐欺寸前の写メが通じたのか?やっと昨日会ってくれることになった。

まぁ、生理が近いことも落ちた理由かもしれんがwww

「ふたりっきりでゆっくりしたいわぁ。外で遊んでバレるのもやだし、ホテル行こ!」

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2014年5月31日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】送別会のあとで【体験実話】

もう7、8年前の話になります。
私は当時30台半ばで既婚、2人の子持ちでした。職場は某製薬会社のラボで同僚は十数人おり、女性の研究補助員が3人ほどいました。
S子もその一人でした。やや小柄でぽっちゃりタイプでしたが、丸顔で目はクリンとやや童顔のかわいらしい感じの20台後半の子でした。S子は当時別の部署から移動してきて2年になろうとしていました。ドイツ語に堪能、データ整理も非常に手際よく補助員としては大変優秀でした。いつも笑顔を絶やさず、ニコニコとどんな仕事や雑用も嫌がらず、てきぱきこなしておりました。
そんな彼女にひそかに好意をいだいておりましたが、世間一般でいう上司と部下以上の関係には発展しませんでした。自分はもともと世話好きな性分で、他の女性研究補助員の職場関係の悩み事等などS子と一緒に相談に乗ってあげたりしていました。また、S子自身のストーカーまがい事件のような事も心配事として持ち掛けられたりして何度か相談・アドバイスをした事もありました。
そんな事があってからですか、彼女の態度もかなりフレンドリーになり、データ整理等仕事で相談するような時でも彼女の方から急接近して(体を密着させるような)来るようになりました。二人の間の距離が急に縮まりかけた2年目の春先、室長より急に彼女の寿退社が決まったとの報告を受けました。この後、彼女自身から以前より付き合っていた遠距離恋愛中の彼のもとに行く事を聞かされました。内心非常にショックでした。私はすぐ、送別会の企画・幹事を申し出ました。
一次会は中華料理、二次会はお決まりのカラオケ、非常にストレスの多い職場でしたので、他の同僚は彼女そっちのけで、飲み歌いの大騒ぎをしていました。彼女もあちこと注ぎにまわり、少々お疲れモードでしたが、最後お開きの時間近くになって私のところにやって来ました。だいぶ飲まされていたようで、私の横にぴったりと寄り添い軽く私のひざに手を置いて、今日は大変ありがとうございました。と少し目を潤ませながらお礼の言葉を・・・・・その時、彼女は黒のレースの上品なワンピースをまとっていましたが、やや開きぎみの胸元にはやはり黒のブラがちらりと、自分の股間が一瞬熱くなるのを感じました。
二次会を終え、後は三々五々同僚も次々と3次会や帰宅へと消えていきます。私はS子を含むもう一人の女性を送るためタクシー待ちをしていました。S子に帰りのタクシー代を渡し、少し飲みすぎの女の子を頼むねと彼女にお願いしていたところ、急にその子が気分が悪いと言い出しました。先輩となじみのバーに行く予定でしたが急遽予定変更し、S子とその子を介抱することになりました。20分ぐらいでしたか、なんとか落ち着いた様子でタクシーにも乗れそうでしたが、S子が一人では不安なので付いてきて欲しいと言われ3人でタクシーに乗り込みました。まず、先に彼女を下ろしました。S子は会社近くのマンションに住んでおり、なんと私の住んでいた社員住宅の近くとの事でびっくり。とりあえず社員駐車場近くで二人そろってタクシーを降りました。
 さて、近くまで送っていくよと声をかけましたが、S子はその場でもじもじ?。冗談交じりに“じゃどっか行こうか”と言うとなんと、すっと近寄ってきて“うん、どこか連れて行って”と甘くささやかれました。うわーまるでドラマのような展開です。心臓がバクバク音をたてているようでした。しばらく、ふたりで目を合わせていましたが、私は我慢できずに彼女を軽く抱き寄せていました。彼女は抵抗する風もなく、私に身を任せているかのようでした。次の瞬間、ふっとS子が目を閉じたと思ったら、彼女の方から両腕を私の首に回してきて、そのまま熱いKissをしてきました。なんと彼女の方から舌を絡めてきます。え、いいの?と聞くと。うん、連れて行ってと再び甘くささやきます。
 酔いなどとっくに醒めていた私は自分の車にS子と乗り込みました。再び車内で熱いKissと抱擁を・・・・・・、理性などすでに吹き飛んでいました。思わず彼女の豊満な胸をなでます。軽く“あっ・・”とため息をつくような声をあげます。
 私は慎重に車を走らせました。すでにどこに行くのかは無言の了解です。長い信号待ちの時、思わずS子の股間に手を這わせました。ショーツはすでにうっすらと濡れているのがわかりました。“はあーー”と彼女もいやらしい声をあげます。近くのラブホに着き、二人でエレベーターに乗りました。一度やってみたかったのです。彼女を抱擁したまま、スカートをたくし上げ、彼女の秘部に指を這わせました。びっくりするくらいそこは濡れていました。彼女はKissしながら体を小刻みに震わせて“うーーーんんん”と声を出しています。部屋に入り、私は彼女を立たせたままゆっくりとワンピースを脱がせました。予想通り、上下おそろいの黒のレースの下着をまとっていました。こうなる事がわかっていたかのような装いです。私は彼女を立たせたまま、ブラを取り、S子のD以上はある豊満な乳房にむしゃぶりつきました。彼女をまだ立たせたまま、秘部に舌を這わせます。“あーーん・・・・・・、うーーん”とかわいらしい大きな声でよがります。もう限界でした、二人はすぐ後ろのベットに倒れこみ互い強く抱きしめます。私は大きく彼女の足を広げ、執拗に攻めたてました。ぴちゃぴちゃといやらしい音が響きます。クリを思いっきり攻めたてていた時、彼女が私の頭を鷲づかみしてぐっと押さえつけると・・・・“んん・・くーーーー”と大きな声を出し、いったようです。
 彼女は潤んだ目で両手を広げ、お願いキテと訴えているようでした。熱く硬くなった肉棒を彼女の秘部にあてがい、ゆっくりと腰を沈めました。“ジュにゅ”・・・・あ、、、、、あそこは暖かく、やわらかい無数のひだがまとわりついてきました。名器なのでしょうか。・・私はメクルメク快感に身をゆだねながら、激しく腰を振りました。彼女はクンニの時以上に大きな声で“あーーーーん、あーーーーん”半泣き状態の声をあげます。激しい快感が私の下半身を貫きます。もう我慢できません、彼女に“ううう中で出してイイ?”と聞くと私に強く抱きつきながら耳元で“いいよ、大丈夫ううううんん”・・・・・。“うっ、あーーーで・でる”あまりの気持ちよさに私も思わず声がでます。どくっ・・・・・と思い切り彼女のなかに白濁した精をぶちまけました・・・。S子も一瞬体をぴくっと硬直させ“うううんくーーーーーーん”と押し殺したような声をあげました。
 彼女は私の腕枕のなかで、“私、Kさんと最初に出会っていたらきっと一緒になってました・・・・・・・。”と少し切なさそうに語りかけきました。

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2014年5月31日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】知人のフィアンセに先に中出し完全征服【体験実話】

知人のフィアンセの子に、知人より先に中出しちゃった。キム・テヒに似たとてもかわいい子です。
俺の18cmの黒太物(太さが特に自慢)で騎乗位・正常位・バックで突きまくり、フィニッシュは、とても小柄で華奢な子(146cm)なので抱きかかえて駅弁スタイルで突きまくり、子宮に一物が当たっている一番奥で、大量に中出し。(4日も抜いてなかった)
フィニッシュのときは堅く抱きしめて、dカップの乳首に吸い付き。彼女は体中真っ赤っかになって、体全体が汗で覆われ、大量の愛液を出し完全にいった。長い黒ストレートの美髪も根元は風呂に入ったのかぐらい汗でぬれていた。フィニッシュ後は水分不足だから、抱きしめながら水を口写しで飲ませてあげたらおいしそうに飲んだ。
フィアンセより先に中出しされたのには、最初少しショックを受けたみたいだが、俺とその子のフィアンセは、血液型はRh+なのまで一緒で、身長は2cm、体重は4kgしか違わないんで、万が一俺の子が出来ちゃっても、DNA鑑定される以外は大丈夫と彼女の口から言わせた。(出したのは安全日だけど)でもナニとセックスは圧倒的にあなたが勝っていると言ってくれた。「チン○が体を貫通して、あそこから内臓を通って脳みそまで電気が何度も往復して、頭真っ白な感じでもう最高」「太いのがこんなにいいなんて始めて知った」ともいってくれた。もう俺から離れられないみたい。俺とセックスした後はアソコ締りを良くする運動してフィアンセにばれないようにしているらしい。
フィアンセが出張するたびや、安全日にはフィアンセさしおいて、盛りが収まらないメス丸出しの声で電話かかってきて、俺の用事がある時でもとにかく会おうよと食い下がってくる。
会う時にいつも乳出し生足ルックで来る。「そんな浮かれた格好だと浮気ばれするぞ」と教えてもおれを挑発したいのと、俺とのセックス前に街の視線を集めて(キムテヒ似のDカップなので結構人目を引くし目立つ)高揚したいらしくやめない。食事代も出してくれる。焼肉とか精力系ばっかりだけど。(ホテル代は俺が出しているが)自分で言うのもなんだが俺に全く夢中らしい。毎回堅く抱きしめられて乳首吸い付きフィニッシュがご希望。しかも中出ししている。
彼女に対して完全征服感に浸っている。
本気で彼女に種を仕込んで、ひそかに俺の子を育てさせようかなんて思っている。これって究極の征服だ。

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2014年5月31日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】クルージング【体験実話】

この夏私もすごい体験をしてしまいました。
夫の会社のゴルフコンペで、九州までの船の旅をプレゼントされ、この夏、同じ社宅に
住むSさん夫婦と、同行する事になったのです。船の部屋はケチな会社の事ですから
あまりいい部屋ではなく、ビジネスホテルに毛が生えた程度で、Sさんの奥さんと散々
会社の悪口を言いました。それでもディナーショーとディナーのワインはそこそこ豪華
で、私と奥さんは満足していました。夫たちはタダの酒に調子に乗って、バーカウンタ
ーを占領していました。私達はデッキに出ると、夜の海を眺め部屋に戻りました。
船の揺れとワインの酔いで、眠ってしまった私は夜中に夫が戻ってきたのを夢うつつの
中で感じていました。夫がベッドに滑り込んできたのを感じましたが、そのまま寝付い
てしまいました。私は夫の手が私のあそこをまさぐる感覚で目が覚めました。その頃に
はすでに私は洪水状態になっていました。ワインの勢いか私も応えました。明かり一つ
ない部屋で、私達はもみ合うように抱き合い、愛しあいました。それは船の揺れと、ワ
インの勢いのせいかより淫乱になったように感じたのです。突き上げてくる快感に何度
も何度も翻弄され。恥ずかしいほど感じてしまいました。我を忘れた私は突然冷水をか
けられたようにびっくりしました。夫の動きが止まったと思ったら、夫が私の中に射精

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2014年5月30日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】元彼【体験実話】

ついこの前の土曜日1つ年上の元彼と2年ぶりにあってきました。
 2年前にささいな事でわかれて、まぁ、私がお金などを貸していたこともあって、縁がきれずに今まできていたんだけど。
 向こうに彼女が出来たとの事で、なんだか寂しくなって。また、会ってみたいなと私からモーションをかけてしまいました。別にキライになって別れたわけじゃないしね。
 そしたら向こうもあっさりokとの事。
 最初は普通にご飯を食べて街中をぶらぶらして、元彼は彼女がいるくせに、私の体にべた触ってくるくる。
「やりたいの?」となんとなく鎌をかけてみると。
「うん、、、それはもちろんっ!」との事。
 最初はどうしようかと悩んでいたんだけど、自分もHなことしてないし、なんとなく欲求不満。なんとなく期待もしてたし、最初はごねたふりして、ラブホへ。。。
 それからは、勝手知ったる体。むさぼるようにHをしました。
 部屋に入ってすぐにベットに押し倒されて、キスの嵐、Dキスをして息が出来ない位舌からまされて。
 服の上からちょっと強めに胸を揉まれて、そのまま服に手を入れて生で乳首をつまんだりコリコリしたりして、私は体の力抜けっぱなし、全部一気に服はがされて、大事なところに指をいれられて。
「濡れてるよ。。。気持ちいい?」
 久しぶりの感触で吐息をもらしながら答える私。
「うっ、、、ん、だって気持ちいいし」
 いつの間か服を全部自分で脱いだ元彼が体の上にのしかかってくる。下半身の元彼の懐かしいあそこがお腹辺りにあたって、ギンギンになってる。もうすぐこれが自分の中に入るのかと思うと、ぞくぞくっとしてくる。お風呂も入らず最初は体のあちこちを弄り回してた元彼だけど、辛抱できなかったのか。。。

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2014年5月30日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】人妻って簡単にホテルで会えんだなw 【体験実話】

1:名無しさん@ピンキー2013/07/29(金)12:57:30.92

ネットで人妻食った話をしてください。
もしくは、人妻食いたくて仕方ない人が
相談持ちかけてください。

もしくは人妻ご本人が登場してくださいw

13:名無しさん@ピンキー2013/08/13(土)10:44:07.25
俺は自分の妻(36)とセクロスがキツイ。
浮気相手の20台はいいんだけどw

14:名無しさん@ピンキー2013/08/13(土)12:18:33.09
>>13
俺に紹介しろよお願いします

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2014年5月30日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】年下の彼【体験実話】

私は50才の兼業主婦。彼は21才で同じ会社に勤める独身です。知り合って2年近く、付き合いだして1年近くたっています。
私の息子と同じくらいの彼は、私にとって本当に子供のようでした。一緒に仕事をするよになり、といっても私が教えていく立場です。
ある時、彼は割りと大きな失敗をし2人でその処理をしていた頃からお互いの距離は近づいていました。
彼から告白を受けたのは処理が終わり少ししてから。付き合うというより私の子供として接していくとの条件で受けたような受けないようなでした。
私は初めての男性と結婚し、浮気の経験は1度あり。男性体験は主人だけです。時に、お休みの日には彼の部屋に行き掃除もします。そんな時、隙間からHな本やビデオが出てきました。若いからまあ~当然かな?と。
その日、私は彼から部屋の鍵をもらっていたので、お休みの朝、部屋に入って行きました。
寝てるだろうと静かに行くと、何やら声が聞こえてきました。そっとみると彼は一人でしていました。でも、私に気がつくとあわてて止めてしました。
彼は言いました。「あなたを思ってしていました。ごめんなさい。もうしません、本当です。」更には「女性との体験はありません。童貞なんです。出会いもなかったしね」
この光景に動揺した私はその日は直ぐに帰りました。翌日、会社では彼は何かしら恥ずかしそうでした。
数日後、連絡なしに彼の部屋に行きました。「この間はこの歳だけどびっくりしちゃた。ごめんね」と我が子に聞かせるように言い、ハグしました。
「ぼくこそ、ごめんなさい」
「いいのよ、今日から本当に付き合おうね、今まで苦しい思いさせてごめんね」
お互い唇を合わせました。
それからは成り行きですが、私がリードしました。驚いたことは口の中で出したのに直ぐに回復していました。
お互い重なり合い、最後は私の奥深く中で果てました。閉経しているから安心です。でも、中なんて子作り以来です。

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2014年5月30日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】義理の娘を・・・・の続き【体験実話】

義理の娘を・・・の続き、みたいなものです。
娘が十三歳の時、ちょっと問題が起こりました。
娘の友達に私達の行為がバレました。
その日は妻も出張で家に居なかったのですが、娘の友達が泊まりに来ていました。その子はAちゃんとでも称しましょうか、小学生の頃からの友達で時折我が家によく遊びに来る子です。
この子の家は我が家の近所で両親は共働きしているみたいです。その為か娘を一人にするのは不安だということなのでよく我が家に泊まりに来ています。前に話したところ私は近所でも評判がいいとのことなので安心して預けられるとのこと。
そんなAちゃんの身長は小柄な娘よりも小さくクラスの中でも最前列にいるみたいです。礼儀正しく大人しいとてもいい子です。ですが娘の話によると実は彼氏がいるとかいないとか・・・・・最近の子は進んでいるのでおかしくは無いと思うのですがあのAちゃんが・・・・とちょっと驚きましたね。
そんな彼女が我が家に泊まりに来た日は私も腕を揮い、料理を作ってAちゃんを歓迎しました。
食べ終わった後は娘はAちゃんと自分の部屋に行き、私は下の娘をお風呂に入れることにしました。
下の娘にはまだ手を出すつもりは無いので普通に洗って父親らしく接します。妻よりも私といる時間の方が長いせいかこの子もかなりのお父さんっ子になってきました。
その姿に妻は少し悲しそうな顔をしながら私に嫉妬し、娘も私を取られたと嫉妬します。まあ娘は抱いてやれば機嫌は直るんですけど。
ですが下の娘もこのままファザコンでいてくれればいつか調教する時楽かもしれませんね。
下の娘を風呂から上げ、身体を拭き、パジャマを着せたら、寝かしつけます。今日はAちゃんが着たので興奮し疲れたのでグッスリでした。
いつもだったらこの時点で娘を抱いているのですが今日はAちゃんがいるので断念、明日に持ち越しとなってしまいました。
娘たちも寝て、深夜私はテレビでつまらない芸人の番組を見ていると誰かが階段を降りる音がしました。振り返るとそこには娘がいました。ですが目をトロンとさせ、パジャマのズボンに手を突っ込み自分で秘所を弄っていました。
「パパァ・・・・しよ」と完全に発情しておりハァハァと息を荒げていました。どうやらこの妻が二日間休暇でずっと家にいたので抱いてやれなかったせいか、遂に我慢できなくなってしまったようです。

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2014年5月29日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】昔のセフレ 智嘉2【体験実話】

閉店時間のため、
カラオケをあとにした俺と智嘉は、店のとなりにあったラブホテルに入った。
明け方でもあったので、お互いにシャワーも浴びず、そのままベットになだれ込むように向かった。
智嘉はさっきの高ぶった興奮はそのままに、俺の性欲を全て受け入れてくれた。
カラオケで脱がせた、パンティー以外はまだ身につけたままだったので、一枚づつ、楽しむように脱がしていったら、背中には描かれたものを見つけた。
よく見るとそれは刺青だった。絵がら的にタトゥーでは無く、和風な感じの。過去の旦那がそのスジの人だって聞いてたので、驚きはしたものの、萎えるほどドン引きする事はなかった。
それを上回る気持ち
「智嘉とやりたいっ!!」て感情に支配されてた。
智嘉も俺のジーンズを脱がして下着ごしに俺のいきり立つ性欲のシンボルを弄る手つきがいやらしく、そして夢中だった。
下着も脱がして、喰われるかと思ほど激しく吸い込む様にしてチンポにむしゃぶりつく。
俺も智嘉の形のいいお尻を開いてメスのいい匂いを堪能しながら、おまんこを舐めはじめた、入り口をなぞるように舐めながら、クリの突起をさぐるように舌で刺激した。
「あぁ、、、、久しぶり、、、、」
智嘉はモノから口を離して声を漏らしていた。
お互いに向き合い、キスをしながら智嘉の胸を揉みしだきつつ、硬くそそり立ったモノを、焦らすように智嘉の秘部の入り口で擦り付けて刺激した。
「もう、欲しくて堪らない、、、お願い!もういい加減に入れてぇ〜」

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2014年5月29日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

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