【近親相姦】義理の兄との秘密10【体験実話】

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姉と兄と私の三人で山形の温泉にも行きました。そこは混浴もある旅館の温泉で、もちろん始めは姉と二人で女湯に行きました、部屋で食事をして、お酒も飲み、お酒の弱い姉はすぐに眠ってしまい、兄と二人で飲んでいると、兄が混浴行ってみない?というので、念のため一人づつ部屋を出てお風呂に向かいました、初めての混浴だったので、誰かいたらどうしようと、ちょっとドキドキでした。脱衣所だけは別々でその先が一緒になっていました、恐る恐る入っていくと、湯気の奥に人影が見えたので、お兄ちゃん?と呼んでみると、返事が無く聞こえなかったのかと思い近づくと、見知らぬ中年の男性がずっとこっちを見ていました、私は兄かと思い込んでいて、どこも隠さず近づいたので、まともに胸と、もちろんパイパンの割れ目を間近で見られてしまいました、あわててお風呂に入って隠したのですが、近寄ってきて、お姉ちゃんいい体してるなぁ、おじさん興奮しちゃったよ、ほら見てごらん、といって、大きくなったペニスを私に見せつけてきたので、キャーと言って離れました、そこに兄がやっと入ってきたので、兄に寄り添い身を隠すと、おじさんは上がって行きました。兄にさっきのおじさんの話をしたりして、いちゃついていると、今度はさっきよりも少し若い男性が入ってきて、私達の前でも何も隠さず堂々とペニスをぶらぶらさせて歩いていたので、私も見入ってしまっていたら、やきもちをやいた兄は私の胸を揉み始め、だんだん下へと手を伸ばし割れ目に剃ってなぞられると、思わず、あっあんと喘ぎ声を漏らしてしまい、さっきの男性の視線を感じると、兄はさらに激しく割れ目をなぞり、だんだんと指を奥へとすべらせ、おまんこの中に指を挿入され、出し入れされると、さらに喘ぎ声が漏れてしまい、完全に男性に気づかれ、男性と目まで合ってしまい、私が恥ずかしそうにすると、兄はさらに意地悪するように、指を激しく動かすので、ほかの男性に見られてるのと、兄の指でいじられてることで、私は興奮しお風呂の中でイカされてしまい、イカされた顔をその男性にも見られてしまいました。気付くと男性はお風呂の中で自分のペニスを握ってオナしてました。また目が合うとペニスの先をお風呂から出し、私の方に向け何か白い物が飛び出してきたと思ったら男性は出て行ってしまいました。続く


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2018年1月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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