【近親相姦】義理の兄との秘密5【体験実話】

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私達は裸のまま、私のベッドへ行き、兄は私に優しくキスをして、体中を愛撫しパンのわを目まてしたで め舐め始め、○○ちゃん綺麗なピンクだよ、といって、舌をおまんこの中まで入れて来たので、あっあっあんと大きな声で喘いでしまい、恥ずかしいくらいシーツを濡らしてしまうと、とうとう兄のペニスの先が、私の濡れたおまんこの中に入ってきて、ちょっと痛かったけど、大好きな兄に私の処女を捧げることとなりました、兄はゆっくりと奥まで挿入し、出し入れを始め、○○ちゃん気持ちいいよ、最高だよ、といいながら、ゆっくりと出し入れを繰り返されると、私も奥を突かれるたびに、あっあっと喘ぎ声をあげ、しばらくすると、バックから、挿入され同時に胸とクリトリスを刺激されると、私はイカされてしまい、兄も動きが早くなり、私の突き出したお尻の上から背中に向かって、いっぱい精子を出して、すごく感じたよ○○ちゃん、秘密が出来ちゃったね、といって、キスをして、そのまま眠ってしまいました。続く


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2017年12月26日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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