【近親相姦】従姉妹の美夏姉ちゃんと【体験実話】

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従姉妹の姉ちゃんと(;´Д`)l \ァ l \ァ(・・;)ウッ

【続】従姉妹の姉ちゃんと(;´Д`)l \ァ l \ァ(・・;)ウッ

【続・続】従姉妹の姉ちゃんと(;´Д`)l \ァ l \ァ(・・;)ウッ【完結編】

これらをまとめたものです。

従姉妹の美夏姉ちゃんと

何年か前の話です。俺は夏休みと冬休みは、ど田舎の母の実家で過ごすのが習慣でした。
祖父母はもう亡くなっていて、伯父、伯母と従姉の美夏姉ちゃんがその田舎でいつも俺を迎えてくれました。
美夏姉ちゃんはいつも髪を肩ぐらいで切りそろえていて、ちょっと切れ長な感じの目の、きれいな(俺にとっては)人です。
怒るとめちゃくちゃ怖く見えるけど、小さい頃から俺のことをかわいがってくれて、俺は大好きでした。

美夏姉ちゃんが高1で俺が中1の夏でした。それまでは毎年、お盆の何日か前に両親と一緒に伯父さんの家に行って、
お盆が終わると父が帰り、俺と母はさらに一週間後くらいに帰っていました。

しかしその夏は中学生になったということもあり、俺は夏休みが始まるとすぐに一人で伯父さんの家に行きました。
田舎のほうの友達といつもより遊べるのが楽しみでしたし、何より美夏姉ちゃんに早くあいたいと思っていました。

最寄の駅(それでも伯父さんの家から車で40分はかかる)で、伯父さんと一緒に迎えに来てくれていた美夏姉ちゃんが
「Yちゃんよく来たね。待ってたよ〜」と笑いながら言ってくれたとき、俺はなんとも言えず嬉しく感じました。
美夏姉ちゃんは白のTシャツとキュロット姿で、相変わらず細い体でした。でもTシャツの張りを見ると、冬休みにあったときに比べて
胸がちょっと出てるような気がして、俺はドキッとしてしまいました。

伯父さんの家は農家だったので、俺は毎日午前中は伯父さんを手伝って、午後に田舎の友達と遊んだり、美夏姉ちゃんと一緒に学校の
開放プールに行ったりしました。

いつも晩ごはんの前に美夏姉ちゃんと飼い犬のペスの散歩にいって、近くの田んぼ道とかを歩きながらいろんな話をしたのですが、
その時間が俺は一番好きでした。

ある日、友達とすこし山の中に入った川で、魚をとったり泳ぎまくったりして、6時過ぎくらいに家に帰りました。
「ただいま」と言ったけれど、ただ家の周りの木々のせみの声がうるさく聞こえてくるだけで、家の中から返事はありませんでした。
一瞬「あれ?」と思いましたが、伯父と伯母は盆踊りについての寄り合いがあるとかで、その晩は遅くなると言っていたことを思い出しました。
美夏姉ちゃんも出かけているのかなと思って、美夏姉ちゃんが帰るのを待ってつくりおきのごはんを食べようと思ったのですが、
川で泳ぎまくったせいか、体がだるいというか眠くなってきたので、少し寝ることにしました。
それで、いつも自分が寝ている畳の部屋に行ったら、部屋に入ったとき、せみの声にまぎれて隣の美夏姉ちゃんの部屋から何か音だか声だかが
聞こえたような気がしたんです。

あれ、美夏姉ちゃんいるのかな?そう思って俺の寝ている部屋と美夏姉ちゃんの部屋を隔てていたふすまの方に近づくと、左右のふすまの
3センチぐらいの隙間から、すごい光景が目に飛び込んできました。

美夏姉ちゃんの部屋は南西の角にあったので、まだ少し残っていた西日が差し込んでいたんですが、その中で美夏姉ちゃんが自分のあそこに
手をあてて動かしていたんです。

美夏姉ちゃんは上は白いTシャツで下は水色の短めのスカートをはいていて、パンツはひざの少し下まで下げて、体育座りみたいな格好で
あそこに手をあてていました。

俺は横からその姿を見ていたので美夏姉ちゃんのあそこは見れなかったけれど、美夏姉ちゃんが何をしているのかすぐにわかって、めちゃめちゃ
興奮しました。俺はその頃すでにオナニーをしていて、一応の性の知識もあったんです。

でも大好きで憧れだった美夏姉ちゃんがオナニーをするなんてなんだか信じられなくて、とにかく驚いて興奮しました。

美夏姉ちゃんは足をもじもじすり合わせながら、あそこにあてた右手をこする感じで動かしていて、たまに「んっ」と声を出していました。
そのうち湿った感じのクチュチュという音がしてきて、今度は美夏姉ちゃんは両手であそこをいじり始めました。さらに湿った音が大きく聞こえてきて、
美夏姉ちゃんは足を開いたり閉じたりしながらすごく息を荒くしていました。

足を開いているときに、美夏姉ちゃんが指の先っぽをあそこに出し入れしているのが見えました。
美夏姉ちゃんはしばらく両手でいじりつづけたら、のろのろと立ち上がりました。俺は見ているのがばれたのかと思って、どうしようかとあせりました。

でも美夏姉ちゃんはふすまを開けることはなく、ひざのあたりにあったパンツを足から抜き去ると、今度は片足を勉強机の脚に、
もう片足を置物の棚にひっかけて、両足を大きく広げて座り、またあそこに手をもっていきました。
今度は足を開いた分あそこがよく見えて、美夏姉ちゃんは薄めの陰毛をかきわけて、クリのあたりを左手でこすりながら右手の人差し指を
さっきより少し深く抜き差ししていました。
毛とか、少し赤い肉とか、あそこの下の畳とかが美夏姉ちゃんのあそこから出る液でぬらぬら光っていて、美夏姉ちゃんは自分の手に液が
とんでるのも気にしないで、さらに激しく手を動かしていました。
もうヌッチャクッチャという音がはっきりと聞こえて、美夏姉ちゃんも目を閉じたままずっと「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ」と鼻から出すように
声をあげていました。

そのうち美夏姉ちゃんはごろんと畳に寝っ転がり、やっぱり足を開いたり閉じたりして、背中をそらせて手にあそこを押し付けるようにしながら
「ぅんっ、ぁうっ」と大きな声を出し始め、

あそこの周りを円を描くようにこすったり、あそこに指の先を入れてこねくり回したりしていて、べちょべちょに濡れたピンク色の温かそうな
マンコのお肉がみえていました。

エロ本で読んでいたのよりずっとすごくて俺はもう食い入るように見ていたのですが、そのときふと目をあけた美夏姉ちゃんと、なんと目が
合ってしまったんです。

美夏姉ちゃんは手の動きが止まり、すこしバランスを崩しながらもパンツをはきながらあわてて立ち上がりました。
俺はどうしよう、逃げなきゃと思ったのですが、そのときにはもうふすまが開いて、美夏姉ちゃんに手をつかまれていました。
美夏姉ちゃんはすごい剣幕で「見たの?」と訊いてきました。
俺は美夏姉ちゃんに怒られるのが怖くて「ごめん」と言いました。
美夏姉ちゃんはしばらく無言で私を見つめていて俺は何を言われるかびくびくしていましたが、
「この事を誰にも言わなければ許してあげる」と言われて一も二も無くうなずきました。

安心した俺は、美夏姉ちゃんのオナニーを見ていつもよりずっとかたく勃起した自分のチンポが、元に戻っていないことに気づきました。
美夏姉ちゃんにばれたらきっと怒られると思い、美夏姉ちゃんの視界に自分の股間が入らないように体を動かしたけれど、不自然だったのか
美夏姉ちゃんにすぐにばれてしまいました。

「あ〜、Yちゃんそれ……やだ〜」
「ごめん美夏姉ちゃん……」
本当に美夏姉ちゃんに嫌われるのが嫌で、とにかく謝り通しでした。
美夏姉ちゃんは笑って言いました。
「別に謝らなくてもいいよ。Yちゃんこういうの経験あるの?」
「え?」
「男の子もするんでしょう?」
「うん……したことあるけど」
美夏姉ちゃんは恐る恐ると言う感じで俺のチンポを短パンの上から触りはじめました。
「男の子もするんでしょう?」
「うん……したことあるけど」
美夏姉ちゃんは恐る恐ると言う感じで俺のチンポを短パンの上から触りはじめました。
「じゃあ、Yちゃんが男の子のするところを見せてくれたら、ホントに許してあげる。私のしてるとこ見たんだし、あいこになるよね」
俺はさすがに恥ずかしくて「えーっ」とか「ほかじゃだめ?」と言ったけれど結局美夏姉ちゃんにはかなわなくて、さっきまで美夏姉ちゃんがオナニー
していた畳の上にあぐらをかいて、いつもやっていたようにチンポをしごいてオナニーを始めることになりました。

美夏姉ちゃんは勉強机の椅子に座って、俺がオナニーするのをじっと見てました。
最初のうちは見られているのに抵抗があったけれど、直前に見た美夏姉ちゃんのあそことかを思い出しながらしごいていたらすぐに気持ちよくなって、
ほんの数秒でびゅっと出してしまいました。

「え、もう終わり?男の子って、女の子がするより短いんだ……」
「いや、いつもはもっと長いんだけど今日は……」
「……もう少し見たいな。ね、もう一回できる?」

美夏姉ちゃんは見られる時間が短いから不公平だといって、俺にもう一度するようにといいました。俺は恥ずかしかったけど、でも今まで無いほどに
気持ちいいオナニーだったので、嫌がっているふりをしながら従いました。

またつい先ほど見た美夏姉ちゃんのオナニー姿を思い浮かべてチンポをしごき始めました。今度はさっきみたいにすぐに出ないで、1、2分くらいは
皮をむいたりかぶせたりという感じでこすっていました。

目の前に座っている美夏姉ちゃんを見るのは恥ずかしかったので、目を閉じながらしていたのですが、そのうち前の方からごそごそと動く気配が
して、チュッチュッと音が聞こえてきました。

俺はすぐさま目を開けました。目の前には、椅子に座ったままでパンツをずり下げて、あそこを開いて指を抜き差ししている美夏姉ちゃんの姿がありました。
先ほどの続きなのか、指の先でひたすらこねくり回していて、さっき見えた赤ピンクのお肉が目の前で透明の液にまみれていました。
本当に柔らかそうで湯気でも出そうなきれいなあそこを美夏姉ちゃんの指が触れるたびに、液があふれ、美夏姉ちゃんは体をびくんとさせて目をぎゅっと
閉じていました。

顔が真っ赤ですごくかわいかったです。
「見せっこしながらしよう。二人とも見れば、秘密にできるでしょ……」
と美夏姉ちゃんは言いましたが、俺はもう目の前にある憧れの人のあそこに我慢できませんでした。

美夏姉ちゃんは「あっ」と声を出したけれど、特に嫌がる風でもなく、俺がなめると今まで以上に大きな声を出して、顔にあそこをぐいぐい押し付けてきました。
何分かしたら「あーっ、んんっ、あーっ!」と叫んでぐったりしました。
これが女の人のイクってやつなんだろうかと思いながら、チンポも痛いほど勃起し、このあとどうしようと考えていたら、美夏姉ちゃんが
「いいよ……Yちゃん、しよ……」
と俺のチンポをさすってくれました。

俺たちは裸になるのももどかしくて、畳のうえに仰向けに寝た美夏姉ちゃんのスカートを腰までまくり上げて、できるだけゆっくりとチンポをいれていきました。
美夏姉ちゃんは最初に「うっ」って言ったきりひたすら耐えてる感じだったけれど、俺はもう温かくて気持ちよくて、あまり気遣いもしないで腰を振りまくって
しまいました。

一応腰を振るとクチュクチュ音がしていたので感じてくれているのかと思ったけれど、終わってみると結構な量の血が出ていて、美夏姉ちゃんに申しわけ
なく思いました。

もう外も暗くなっていました。
美夏姉ちゃんは「Yちゃんだからいいよ」とやさしく言ってくれて、それから夏休み中ずっと美夏姉ちゃんとはHをしました。田舎なのでコンドームを人目に
つかずに買うのが一番大変でした。

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従姉のオナニーを見て以来、ほとんど毎日伯父さんたちに見つからないようにエッチをしました。
二人ともあのときが初めてだったし、テクニックがどうとかは全然考えませんでしたが、それでもすごく気持ちよかったです。
美夏姉ちゃんも僕もただ一生懸命抱き合って腰を振っていて、最初の頃のエッチについてはそれしか覚えていません。
でも印象に残っているエッチもあります。
ご先祖様を送ってお盆も終わると、父は来て何日もたたないのに帰っていきました。
母は毎年のことながら休みの終わりまで田舎にいる予定だったので、俺と美夏姉ちゃんはエッチしていることがばれたらいけないと考え、
エッチは我慢しようと思っていました。

盆が終わって数日後に、伯父さんの家のある地区で盆踊りがありました。
美夏姉ちゃんも俺もそれぞれの友達と一緒に盆踊りに行くことになっていました。夕刻でがけに美夏姉ちゃんの浴衣姿が見れて、美夏姉ちゃんと
一緒に行きたいなという気持ちがぱっと胸にうかびました。

でも友達と一緒に遊ぶのも楽しみだったし、美夏姉ちゃんが約束をしているのを知っていたから、結局口には出しませんでした。
盆踊りでは自治会の人たちが食べ物をふるまったり、屋台がいくつか出ていたりして、しばらくはそういうのを回って楽しんでいました。
でもそのうちみんな飽きてきて、近くの神社に行って肝試しをやろうということになりました。少し高台になった雑木林の中に、お稲荷様の社が
あったんです。
ただ単に鳥居をくぐって参道をまっすぐいき、お参りするときの鈴(鐘?)をがらがらならして戻ってくるという、ひねりも何も無いものでしたが、
それでも十分盛り上がれました。

肝試しの後、俺たちは神社の暗い境内でけいどろ遊びをしていました。けっこう怖い雰囲気もあって、みんな変に興奮して楽しんでいたんですが、
俺は短パンのポケットに入れていた財布がいつのまにかなくなっていることに気づきました。
遊びを中断して友達みんなと探したけれど見つからず、なんとなくしらけてしまってみんなその場で解散となりました。
俺がしょんぼりしながら帰り道を歩いていると「Yちゃん!」と後ろから声がしました。振り向くと同時に、後ろからかけてきた美夏姉ちゃんに
ばんっと背中をたたかれ、よろめいてしまいました。

いつもならここで美夏姉ちゃんと笑いながら話にはいるんですが、このときは気分が落ち込んでいたので、あんまり反応できませんでした。
そうしたら美夏姉ちゃんが何か心配そうな声で

「どうしたの?……ごめん、そんなに痛かった?」
と訊いて来たので、俺は財布を落としてちょっと暗くなっていただけと言いました。

美夏姉ちゃんは俺の話を聞くと、うんうんとうなずいて「じゃあこれから一緒に探しにいこうか」と言い出しました。
俺は美夏姉ちゃんに気を遣ってもらうのは悪いと思ったので「明日でいいよ」と最初は言いましたが、美夏姉ちゃんと一緒に盆踊りにいけなかった分、
そのときになって無性に一緒にいたくなって、二人で探しに行くことにしました。

結構走り回ったからきっと神社で落としたんだろうと、神社の境内を少し探したけれどやっぱりありませんでした。
「誰かが蹴飛ばしちゃったのかも」と美夏姉ちゃんが境内の脇の茂みを探し始めたので、俺はなるほどと思い、一緒に茂みを探しました。
しばらく地面とにらめっこしていたのですが、ふと気が付くと美夏姉ちゃんが探す手を止めて、境内のほうをじっと見ていました。
俺は自然と美夏姉ちゃんの視線の先を追いました。するとそこには、いつの間に来たのか若いカップルが抱き合い、境内の真ん中でキス
していたんです。多分男の人も女の人も、美夏姉ちゃんよりは年上だったと思います。

美夏姉ちゃんは俺のそばまでそろりそろりと来てひざ立ちになり、
「すごいね……。もうずっとキスしてるよ……」
とささやいてきました。月明かりで顔が照らされて、きれいな瞳が少し潤んでいるのがわかりました。
美夏姉ちゃんひょっとして興奮してるのかな、そう思うと、なんだかドキドキしてきました。
俺もひざ立ちになってそのカップルを見ていました。
そのカップルは互いに顔をぎゅっと押し付けていて、少しすると何か熱いものを食べるような、すするような音が聞こえ始めました。
そのとき突然、美夏姉ちゃんが俺の頬を両手でさっと押さえて、唇をむぎゅっと押し付けてきました。
あんまりいきなりだったので目を白黒させていると、美夏姉ちゃんは舌を俺の口の中に押し込んできて、俺の口の中をちろってなめてきたんです。
美夏姉ちゃんと俺は、エッチはしてもキスはなんだか恥ずかしくて、いつも唇が触れ合う程度のキスでした。
だからこんな激しい感じのキスにはすごい興奮しました。

美夏姉ちゃんは眉根をよせて目を閉じて、なんだか一生懸命キスをしているみたいでした。
俺は美夏姉ちゃんの肩をつかんで目を閉じて、自分の舌を美夏姉ちゃんの口の中に入れようとしました。そうしたら、口の中で美夏姉ちゃんと
舌が触れてしまい、あっと思って口を離しました。

離した瞬間二人のつばがつつぅと地面にたれて、それに気をとられているとまたすぐに美夏姉ちゃんが唇をちゅっと、今度は吸うようにしてキスしてきました。
しばらくつばがたれるのも気にしないで、二人で舌を絡めあったり唇を吸いあったりしていました。
俺は我慢できずに、キスをしながら手探りで美夏姉ちゃんの浴衣の胸元に手を入れて、胸をゆっくりもみ始めました。
胸をもむごとに美夏姉ちゃんはフゥーッと深く呼吸をして、乳首のあたりをブラの上からこすると、俺の頭を押さえるようにますますキスを求めてきて、
まるで声を押さえようとしているようでした。

外だけどいいのかな、と思いつつ俺は美夏姉ちゃんのあそこに手をふれました。
浴衣のすそをすり抜けて、パンツの脇から指を入れると、そこはもうぐちょぐちょで、指にあそこの肉が絡みついてくるかのようでした。
柔らかくて、指で軽く押すとプチュッと弾き返すけれど、また別のお肉とぬるりとした液が絡んでくっついてくる、そんな感じでした。
片手で胸をもみ、片手で液をぬりたくるようにあそこをこすっていると、美夏姉ちゃんはぐぐっと胸とあそこを押し付けてきました。
感じているんだとわかって、指を思い切ってあそこに入れたら「んんぅっ」とうめき声をもらしました。
ひょっとしたら怒られるかもしれないと思い指をいれたまましばらくじっとしていたら、美夏姉ちゃんは指を出し入れするようにひざ立ちのまま
腰を小刻みに動かし始めたので、動きに合わせて指を抜き差ししました。

指を抜き差しする速さを次第に速くしていくと、美夏姉ちゃんは腰の動きが追いつかなくなっていっていきました。
うねうね動く膣のかべを指の腹でこするようにしてみると、美夏姉ちゃんは体をびくりと震わせて腰砕けになり、そのたびに温かい液がピュッと
俺の手に飛びました。

激しいキスをしながらだったので互いの息もとても荒くなり、美夏姉ちゃんのあそこから響くチュプッチュプッという音がどんどん大きくなっていきました。
頭がぼーっとしながらもひたすら手を動かしていると、ちょうど美夏姉ちゃんが腰をおろすのと俺の指が美夏姉ちゃんのあそこに押し込まれるタイミングが
合ってしまい、今まで以上に大きな粘着音がして、美夏姉ちゃんは「あんっ」と声を出してしまいました。

美夏姉ちゃんはまずいと思ったのか、キスをやめて境内のほうに目をやりました。

そのときの美夏姉ちゃんは、まるで泣いてるみたいに瞳を潤ませて、顔も真っ赤で、黒い髪が汗で額や頬に張り付いて、どうしようもないくらい
色っぽかったです。
俺はその顔を見てただでさえカチカチだったチンポがさらに硬さをまして、もう痛いくらいでした。
美夏姉ちゃんはじっと境内のほうをうかがっていましたが、その間も俺の指は美夏姉ちゃんのあそこに入ったままで、指全体がずっと柔らかく
圧迫されていました。
俺も境内の人たちが気になって見てみると、先ほどのカップルはもうキスはしていなくて、何か話をしているようでした。
俺は、あの人たちはここでエッチするのかと思っていたんですが、二人は話しながら参道のほうへと歩いていってしまい、声も聞こえなくなりました。
「声聞かれちゃったかな……?」
俺は心配になって言いました。とにかくばれるのが心配で、すぐに神社を離れたほうがいいと思いました。
どのみちコンドームも持っていなかったので、美夏姉ちゃんはエッチさせてくれないと思っていたんです。

美夏姉ちゃんはまだ、月明かりだけでもはっきりわかるくらい顔を赤くしたままでした。
「大丈夫だと思う……たぶん」
「ならいいけど……」
「ね、Yちゃん、エッチしたい?」
美夏姉ちゃんは息を整えるようにしながら俺の顔をじっとみつめてきて、唐突に言いました。
「え、でも、コンドーム持ってないよ……」
「いいの。だって私すごく気持ちよくなっちゃって……Yちゃんかわいそうだもん」
美夏姉ちゃんはそう言って短パンの中にすばやく手を入れ、俺のパンパンに張ったあそこをぎゅっとつかみました。
そのとき美夏姉ちゃんのあそこに差し込んだままになっていた指がきゅきゅーっと締め付けられ、動かしていないのにニチャッと音がしました。
美夏姉ちゃんは俺のチンポを握ったまま俺を押し倒すように寄りかかってきて、俺はされるがままに地面に仰向けに倒れました。
美夏姉ちゃんが積極的なのがめちゃめちゃ嬉しかったです。

美夏姉ちゃんは俺の短パンとパンツをずり下げて一瞬チンポを見つめたかと思うと、少し緊張した面持ちで俺のチンポの先をパクリとくわえました。
そして、顔を少し揺らし始めたんです。

前に一度頼んだけれどしてくれなかったフェラチオでした。
エロ本の中じゃなくて現実に、しかも美夏姉ちゃんがチンポをくわえているのは衝撃的で、あまり気持ちよくは感じなかったけれど、すぐに出そうに
なってしまいました。

でもこのまま出すと美夏姉ちゃんに怒られると思って、とにかく我慢しました。
美夏姉ちゃんは最後にチンポの裏側をペロリと舐めて、ほんの十秒くらいでフェラチオをやめて、中腰に立ち上がりました。

もう浴衣の前ははだけていて、浴衣の下のブラもパンツも丸見えでした。
美夏姉ちゃんはもどかしげにパンツに手をかけて、おろしていきました。
あそこからパンツに愛液が糸を引き、足のほうも腿どころかひざ下ぐらいまで、きらきらと液に濡れていました。
美夏姉ちゃんは俺にまたがるようにしてしゃがみこみ、あそこにチンポをあてがいました。
さっき出そうになっていた俺はあせりました。
「待って!俺、美夏姉ちゃんの中に入ったらすぐ出ちゃうよ」
「いいの」
美夏姉ちゃんは一言そう言って、俺のチンポを少しずつ入れていき、先っぽが入ると一気にしゃがみこんで根元までいれました

俺の目からは、美夏姉ちゃんのあそこに俺のチンポが飲み込まれていくのが丸々見えて、ピンクのぷるっとした肉がぬるぬるした液を滴らせながら
チンポの先っぽをくわえていく様がよくわかりました。

根元まで飲み込まれると、美夏姉ちゃんは「んあぅっんん!」と、今までにないくらい声を出しました。
美夏姉ちゃんはすぐに口をきゅっと引き結んで声を出さないようにしながら、ゆっくりと腰を上下しました。
腰の上下とともにテラテラと液にまみれたチンポが美夏姉ちゃんのあそこを出入りしているのが見えて、あっという間に俺は美夏姉ちゃんの中に
出してしまいました。
美夏姉ちゃんの中は、温かいと言うか、なんだか熱くて本当にやわらかくて、いつも以上に絡み付いてくる感じだったんです。

出した後も美夏姉ちゃんは腰の動きを止めなくて、俺のチンポも全然元気なままだったから頑張って上に向かって突こうとしました。
たまに抜けそうになって、美夏姉ちゃんのあそこからトロっと美夏姉ちゃんの液と俺の出した精液が出てきたけど、美夏姉ちゃんがすぐにチンポを
入れなおして二人で夢中になってあそこを突きあわしました。

美夏姉ちゃんの浴衣はかろうじて腕を抜けずに残っている感じで、今にも脱げそうでした。たまに激しく背中をそらしてがくがくと体を揺らすので、
どんどんずり落ちていくんです。

美夏姉ちゃんが震えるとあそこがものすごくきつくなり、うねって、そのたびに俺は美夏姉ちゃんの中にびゅびゅっと出していました。
美夏姉ちゃんは声を抑えていても、やっぱり鼻から声は漏れてしまって「んっ、んっ、んっ、んっ、んーっ、んっ、んっ」とずっと繰り返していました。
でも声よりも二人の交わっているところから響く音のほうがすごかったと思います。
一度出してからはグッチョグッチョグッチョと卑猥な音が出ていて、美夏姉ちゃんは普段そういう音をすごく気にするのに、おかまいなしで腰を振っていました。
美夏姉ちゃんが何度目か体をそらして震えた後、俺のほうを本当に泣きそうな顔で見て倒れこんできました。

美夏姉ちゃんはビチョビチョのあそこを俺の股間に擦り付けるように前後に動かしながら、俺の頭をぎゅっと抱いてきて
「あーっ、んあーーっ」と悲鳴のような声をあげ、

「Yちゃん、いい、気持ちいいよっ!Yちゃんは、いい?」
と息も絶え絶えに聞いてきました。
「美夏姉ちゃん!俺もすごい気持ちいい!」
俺も息絶え絶えに言って美夏姉ちゃんの背中をぎゅっと抱きしめて、さっきしたみたいに激しくキスをしました。
そのまま抱き合ううちに地面をごろんと転げて正常位の形になったので、俺は美夏姉ちゃんの腰を両手でしっかりと支えて、
もう本能のままにとにかく打ち込みました。

引き抜くときには、美夏姉ちゃんのあそこのお肉がチンポにまとわりついてムリムリと出てくるかのように錯覚しました。
それくらいきつくて、気持ちよかったんです。

できるだけ速く強く、ねじ込むみたいに突くと、そのたびに美夏姉ちゃんの声はどんどん大きくなっていきました。
「んぅーっ、あーーっ、だめっ、いいっ、いいっ、気持ちいいよっ、Yちゃんっ、Yちゃんっ、あんあんっ、あっあんあん!」
叫びながら美夏姉ちゃんは自分の口をふさごうとしたのか顔に手をあてたけれど、結局声は収まらないで、両手がまるで頭上にある何かを
つかもうとするかのように引き伸ばされ、地面をかきむしったりしました。

俺はそれまでで何回も出していたけれどやっぱりまた射精感がきて、ぐりぐりと美夏姉ちゃんの奥にチンポを押し付けるようにして出してしまいました。
美夏姉ちゃんはチンポを入れたままで少しあそこを俺の股間にこすりつけたかと思うと、またビクビク震えてぐったりとしてしまいました。
もう浴衣は完全に脱げてしまい、少し泥がついていました。

美夏姉ちゃんは全裸のまま地面にしばらく横たわっていたけれどやがて起き上がり、まだ火照った顔つきで
「ちょっと反省だね……」
と言い、あそこに視線を落としていました。
そのあと美夏姉ちゃんと俺は、境内にあった参拝者用の手水で体を洗って、浴衣の泥を払って伯父さんの家に帰りました。
「今度から、私がどうしようもなくなっちゃったら、Yちゃんが無理にでも止めてね」
と美夏姉ちゃんは言いました。
これ以来、エッチをするときにはたくさんキスをするようになり、もっとエッチが気持ちよくなりました。
幸い妊娠はしませんでしたが、美夏姉ちゃんはゴムに関しては、本当に厳しくなりました。

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美夏姉ちゃんとは初めてエッチした夏休みの間中ずっとエッチをして、その年の冬休みに伯父さんの家に行ったときにもエッチをしたけれど、
俺と美夏姉ちゃんの関係はやっぱり従姉弟同士という感じのままでした。

エッチのときにすごくキスはするようになったし、俺は美夏姉ちゃんのことが相変わらず大好きだったけれど、美夏姉ちゃんは好きとかそういう言葉を
口にすることはなかったんです。

中学2年の夏休みも、俺はすぐに伯父さんの家に行きました。美夏姉ちゃんと一緒にいる時間が増え、休みの早いうちからお世話になっているぶん
少し伯父さんの手伝いを増やしたりして、田舎の友達と遊ぶ時間が減ったけれど、楽しい毎日でした。

美夏姉ちゃんとは一日に一回はエッチをしていました。美夏姉ちゃんはエッチは嫌いじゃなかったと思うけれど、わりと恥ずかしがりというか
潔癖なところがあって、前の年の夏に神社でしたみたいな激しいことはしたがりませんでした。

コンドームについては、前にも書いたようにとにかく厳しくて、つけなければ絶対にエッチはしようとしませんでした。
伯父さんの家に来るまでに読んだエロ本のまねをして、つけないでしたいと一度頼んだけれど、思い切り睨まれて駄目だと言われました。
平気で頭をひっぱたいてくる人だったし、嫌われたくなかったので、すぐあきらめました。
エッチはたいてい美夏姉ちゃんの部屋で、伯父さんたちが午後の仕事に出ている間にしました。
西日が差し込む部屋の中で、二人とも汗にまみれて絡み合いました。
キスをして美夏姉ちゃんと互いに腰を振り合ってあそこをすり合わせるのは、何度やっても気持ちよくて常に刺激的でした。
だからそんなに激しいことをしなくても、ゴムをつけないですることが許してもらえなくても、特に不満はありませんでした。

その夏もお盆の二日前に父と母が伯父さんの家にやってきました。去年と同様二人が来たらエッチは控えようと美夏姉ちゃんは言っていました。
一応母方の実家なので古い大きな家ではあったけれど、

それでも父と母が来ると一気に人の密度が増えた感じで、いつ誰に見られるかわからないという気がしたんです。
それで両親が来てから二日間、安心して二人きりになる時間はとれず、エッチをすることもなく迎え盆の日になりました。
俺の母の田舎の迎え盆は、皆で火のついていない提灯を持って山の斜面にあるお墓にいき、そこで提灯に火をともしてご先祖様を家に
つれてくるというものでした。

夜になってお墓に行く前に皆で晩御飯を食べようとしていたんですが、そのときに俺はご飯を盛った茶碗を落としてしまいました。
炊き立てのご飯がぼたりと落ちて足の甲に張り付き、俺は冗談抜きでかなり熱くて「アチッアチッ」と声をあげてしまったんですが、
そしたら美夏姉ちゃんが「お風呂場で水に当てよう」と俺の手をとりました。

伯父さんや母も一緒に見にこようとしたけれど、美夏姉ちゃんが「水に当てるだけだから、ご飯食べてていいよ」と言うと、腰をおろしました。

美夏姉ちゃんは洗面所の明かりも風呂場の明かりもつけず、俺を風呂場に連れて行くとすぐに水道の蛇口をいっぱいに回して、流れ出る水が
俺の足の甲にあたるようにしました。

何で明かりをつけないんだろうと思いましたが、廊下の明かりで風呂場の中はぼんやりと照らされてはいたし、心配して急いでくれたんだろうと
考えて、あまり気にしませんでした。

美夏姉ちゃんも俺もなんだか無言で、ただジャーっと水の音だけが風呂場に響いていました。
何の気なしに美夏姉ちゃんを見ると、美夏姉ちゃんは俺の足元にしゃがみこんでぼんやりしていました。
美夏姉ちゃんは水色系のワンピースを着ていて、肌も割と白めで、薄暗い風呂場のなかで異様にきれいに見えました。
俺もなんだかぼんやりして美夏姉ちゃんを見ていたら、ワンピースの胸元から美夏姉ちゃんの胸が見えることに気がついたんです。

美夏姉ちゃんはそこまで胸は無くて谷間が見えるとかではなかったんですが、そのときはなんとノーブラで、乳首がちらりと見えていました。
両親が来てからエッチしていなかったこともあってか、俺はみるみるうちに勃起してしまいました。
美夏姉ちゃんは目の前で俺のあそこが突っ張っていくのを見てぎょっとしていましたが、
「Yちゃん……興奮しちゃったの?」
とやさしく訊いてきました。
「ごめん……美夏姉ちゃんのおっぱい見えちゃった」
「……したいの?」
美夏姉ちゃんがじっと見据えてきて、俺は返答に詰まってしまいました。したくないと言ったら嘘だけれど、したいと言ったところですぐそこの座敷で
伯父さんや両親が晩ごはんを食べている状況では、どうしようもないと思ったからです。

でも悩んだのもつかの間、俺の返事を聞くこともなく美夏姉ちゃんは短パンをおろして、いきなり俺のチンポをほおばってきました。

一年ぶり二度目のフェラチオでした。やっぱりそんなに気持ち良くなくて、むしろ歯があたったりして痛かったです。
美夏姉ちゃんはしばらくすると口の中からチンポを出して、猛然と舌で舐めはじめました。
一心不乱に亀頭の部分を舐めまわしてきて、それでやっと気持ちよくなってきたんだけれど、俺の心の中は
「美夏姉ちゃんどうしちゃったんだろう」という思いでいっぱいでした。

「美夏姉ちゃん。みんないるから駄目だよ」と、精一杯にエッチな気分を我慢して言ったんですが、
「おちんちんならすぐにしまえるから大丈夫だよ。ばれないよ」
と美夏姉ちゃんに言われ、それもそうかと納得してしまいました。
美夏姉ちゃんは俺のチンポの根元を手でぎゅっとつかんで、亀頭と棒をとにかくぺろぺろと舐めつづけました。
美夏姉ちゃんが上気した眼差しで俺のチンポを見つめ、
はぁーっふぅーっと荒い息をして口の端からよだれをたらしながら亀頭に必死に舌を絡ませている姿は、めちゃくちゃ興奮モノでした。

たまに勢いをつけて口の奥までほおばろうとしてくれるんですが、それはやはり痛いんです。
でも美夏姉ちゃんも苦しかったのか、あの切れ長のきれいな目から少し涙を流していて、それを見たら痛いからやめてとは言えませんでした。
亀頭も棒も美夏姉ちゃんのよだれで濡らされては乾いて、でも美夏姉ちゃんは乾くのを許さないみたいにすぐにまたチンポを舌で舐めすすってきて、
そうやってチンポが美夏姉ちゃんのつばでべちょべちょになる頃には、

口の中に入れて舐められるのも痛くなくなっていました。
美夏姉ちゃんがチンポの先を口に含んで舐めまわしているときいよいよ出そうになり、
「美夏姉ちゃん、出る」
と言ったら、美夏姉ちゃんは一瞬舐めるのをやめたんですが、またそれまで以上に激しく舌を動かしてきました。
俺は慌てて美夏姉ちゃんの口からチンポを引き抜いたんですがもう遅く、美夏姉ちゃんの頬とワンピースの肩のあたりに、精子が少しかかってしまいました。
美夏姉ちゃんがあんまりいつもと違うので、ホントにどうしたんだろうと思いました。

でもその間に美夏姉ちゃんがタイルの壁に手をつき、お尻をこっちに突き出して、
「Yちゃんも私の舐めて……」
とすごい甘い声で言ってきたので、美夏姉ちゃんの様子が変だということなんか頭から吹き飛んで、ワンピースを腰まで捲り上げていました。
しみのできたパンツを太腿までおろすと、美夏姉ちゃんのあそことお尻の穴が見えました。なんか今までに無い視点で、お尻が美夏姉ちゃんの
呼吸に合わせて上下していて、興奮しました。

美夏姉ちゃんのあそこは時折ヒクリと動き、その度に小さくニチャッと音がしています。
俺は夢中になって美夏姉ちゃんのあそこにむしゃぶりつき、チューッと吸ったり舌をねじ込んであそこの入り口をかき回したりしました。
そしたら次から次へとトロリとしたあったかい愛液があふれ出てきて、柔らかくなったあそこの肉がますます赤みを帯びていき、
指も使ってクリを軽くなでたら、美夏姉ちゃんは腰がガクッとおれて熱い液があそこからピュッと飛び出しました。

それでもおかまいなしに美夏姉ちゃんのあそこを溶かすぐらいの勢いでかき回しつづけたら、美夏姉ちゃんが小さい声で
「Yちゃん、入れて……」と言ってきました。
「美夏姉ちゃん、駄目だよ……誰か来たら見られちゃうよ」
と俺はここでも我慢しようとしました。
「大丈夫だから……」
美夏姉ちゃんはそう言い、肩越しに潤んだ目で俺を見てくるんです。
いつもは美夏姉ちゃんの言うことならあまり疑問を持つこともなくうなずいてしまうんですが、さすがにこのときばかりは大丈夫なわけないと思いました。
洗面所に出て廊下に出て、ほんの十メートルくらい行ったところで、美夏姉ちゃんと俺の家族が晩ごはんを食べているんです。

いつ誰が様子を見にきても不思議じゃありません。
でも美夏姉ちゃんが腿にかかっていたパンツをスルリと脱ぎ捨てて、自分でワンピースを捲り上げ、また壁に手をついて無言でお尻を突き出してくると、
辛抱できなくなりました。

俺は飛びつくように美夏姉ちゃんのお尻をつかみ、あそこを親指でこじ開けるようにして、初めから思い切り突き上げました。
ブリュッと言う音がして、美夏姉ちゃんは腰とひざをがくがく震わせ深く息を吐きました。突くごとにブリュッブリュッと音が響き、愛液が床に
ぴちぴちと飛び散りました。

美夏姉ちゃんはいつもみたいに鼻から声を出すこともなく、壁につけた手をこぶしに握り締め、震えながらただ下を向いていました。
肩までの黒髪が首のところで左右に分かれ、白いほっそりとしたうなじが見えていました。
水道の水の流れる音の中に鳴り渡る、肉と肉を打ちつけすり合わせる音。
それを発する美夏姉ちゃんのあそこは俺のチンポをくわえこみ、とてもいやらしかったです。

美夏姉ちゃんは俺の腰の動きに合わせてお尻を前後に動かし、たまに背中をそらすようになったので、そろそろイクのかなと思っていたら、
洗面所の明かりがぱっとつきました。

俺は頭の中が真っ白になり、動きがとまりました。しかし美夏姉ちゃんはすぐに俺のチンポを抜いてワンピースをおろし、足元に脱ぎ捨てていた
パンツを拾い、頬についていた精子をぬぐって、くしゃりと丸めてお湯の張っていない風呂桶に投げ入れました。

俺は何とか短パンをはきなおして、蛇口のほうを向くので精一杯でした。
やってきたのは俺の母でした。電気をつけないでいきなり風呂場のくもり戸を開けられていたら、間違いなく見られていたでしょう。
もしかすると美夏姉ちゃんが明かりをつけなかったのはこのためだったのかもしれません。
結局母にはばれなかったようで、俺はご飯を落としたところが軽く水ぶくれになっていたのでお墓には行かず家で待っていることになり、
美夏姉ちゃんも一緒に残ると言ってくれました。

家族みんなが提灯をもって家を出ていくとすぐに、美夏姉ちゃんの部屋に引っ張って連れて行かれ、思い切りキスされて押し倒されました。

美夏姉ちゃんは俺の股間を何度もなでてズボンをおろそうとしてきましたが、俺はさっき危うくばれそうになったことから、エッチする気になれなくて、
美夏姉ちゃんからなんとか離れました。

「美夏姉ちゃん、今日はやめようよ。みんなすぐに戻ってきちゃうよ……」
「大丈夫だから……ね?」
美夏姉ちゃんはなんだか思いつめたような顔で畳にへたり込むように座っていました。
俺が無言で拒絶の意を伝えると、美夏姉ちゃんは畳の上をずりずりと座ったまま移動して棚に寄りかかり、足を美夏字に開いて
「ねえお願い……しよ?」
と言いました。パンツはさっき風呂桶に投げ入れたままだったので、美夏姉ちゃんの薄い陰毛とピクピク動くあそこが丸見えでした。

電気のついていない薄暗い部屋の中でも、美夏姉ちゃんのあそこが濡れて光っているのがわかりました。
俺はまたびんびんに立っていましたが、今度こそ絶対に耐えなければいけないと思って動かないでいると、
なんと美夏姉ちゃんはずずっと下半身を前に押し出し、両手をあそこに添えてクパァッと開いてきて、
「ね、私じゃもうエッチしたくならない?……ドキドキしない?……ねえ、ほら、見て……」
と泣きそうな顔で言ったんです。
美夏姉ちゃんは言ってぎゅっと目をつむり、横を向いてうつむきました。よほど恥ずかしいのか肩や唇がかすかに震えていました。
勝気なところがあるいつもの美夏姉ちゃんからは、到底考えられない姿でした。
美夏姉ちゃんはあそこを開いたまま閉じようとせず、俺の目は美夏姉ちゃんの中身をしっかりと見てしまいました。
前の年の盆の時期と同じで月がわりと明るくて、その光で照らされる美夏姉ちゃんの中は、本当にみずみずしくおいしそうな、ほかほかした赤でした。

やっぱり我慢できませんでした。俺は美夏姉ちゃんの左足と腰を乱暴につかんで引き寄せて、ねじ込むように入れました。
すごい粘液の音がしましたが、美夏姉ちゃんは「はあぁっぅん!」とそれ以上にすごい声をあげました。
美夏姉ちゃんのあそこをつぶすみたいにガツンガツンチンポを抜き差ししていると、美夏姉ちゃんも腰をぐいぐい押し付けてきて、壊れた人形みたいに
ガタガタ震え、狂ったみたいに頭を振りながら「あーっ、ぅあーっ、んんっ、んああーーっ」と嬌声をあげつづけました。

美夏姉ちゃんのお尻の下は、あそこから流れてくる液が垂れ流しで、畳やワンピースのすそが濡れまくっていました。
美夏姉ちゃんはもう何を言っているかわからないくらいにわめくようになり、目も焦点が合わなくなって、俺もいきそうになりました。
美夏姉ちゃんがゴムなしでさせてくれたのは嬉しかったけど、中で出すのは避けたほうが良いと思い、
「美夏姉ちゃん、出る……」
といって膣穴からチンポを抜こうとしました。
しかし美夏姉ちゃんがその瞬間、両足を俺の腰にガッと回してきて、俺は腰が動かせなくなってしまったんです。

そのときにはもうかなり射精感がきていたうえに、美夏姉ちゃんがあそこをズズッとすりつけてきて、俺は美夏姉ちゃんの中に勢い良く出してしまいました。
明らかに俺が射精するのがわかって足を絡めてきていたので、まずいと思いながらも美夏姉ちゃんがいいっていうんならいいかと、気持ちよさに
震えてしまいました。

美夏姉ちゃんは俺の首に手を絡めてぐいっと抱き寄せてきて、畳に寝っ転がって互いの肩にあごを乗せて抱き合う形になりました。
美夏姉ちゃんは俺の頭と背中を強く抱きしめながら、
「浮気してないよね……」
とつぶやきました。

俺はその言葉に「えっ!?」と本気で驚いてしまいました。
俺は美夏姉ちゃんの顔を見ようとしましたが、美夏姉ちゃんに頭を押さえられていたので動かせず、美夏姉ちゃんいったい何言ってるんだと思うばかりで、
言葉を発することができませんでした。

ほんの何秒かそのままでいたら、美夏姉ちゃんが俺の頭と背中から手を離して体を押し上げてきたので、俺は上体を起こしてチンポをあそこから
引き抜きました。ぬちゃりと引き抜かれた俺のチンポは、美夏姉ちゃんの愛液とさっき出した精子にまみれ、美夏姉ちゃんのあそこの肉とツゥっと糸を引いて
つながっていました。
と、引き抜くや否や、美夏姉ちゃんはその液でベトベトになった俺のチンポをぱっとつかんで、口に含んでちゅうちゅう吸い始めたんです。

美夏姉ちゃんの愛液はともかく、俺の出した精子がまとわりついてるチンポを吸うなんて、俺は焦りました。
なんか残ってる精子を吸い出されるみたいでとんでもなく気持ちよかったんだけれど、美夏姉ちゃんはたまにウッとなって明らかに無理をしている
みたいだったので、俺は
「美夏姉ちゃん!そんなことしなくていいよ!」
と慌てて言いました。
美夏姉ちゃんはチンポから口を離して、俺の顔を見上げてきました。やっぱり無理にくわえていたせいか、両の目に涙がいっぱいたまっていました。
美夏姉ちゃんは涙をためたまま、本当に切ない声で

「……Yちゃん気持ちよくない?」と言ってきました。

「気持ち良いけど……」
「……私、Yちゃんとあまり会えないし、エッチさせてあげないときもあるし、おちんちんそのままでさせてあげることもないから、Yちゃん嫌に
なっちゃうかもしれないけど、でも仕方ないことなの。私なりにYちゃんと私のことを考えてるの」

チンポを握ったままなんだか必死な口調で言う美夏姉ちゃんを、おれは呆然と見つめていました。
「でもYちゃんがどうしてもって言うんなら、私何でも気持ち良いことするから。……Yちゃんの周りにいる子より、絶対Yちゃんのために何でもできるから、
浮気しないでね?ね?」

俺は美夏姉ちゃんのその言葉に、やっぱり美夏姉ちゃんと俺ってそういう関係だったんだ、と今までの不安が吹き飛んですごい感激しました。
それで、美夏姉ちゃんが今日おかしかったのは、俺が他の女の子と学校とかで仲良くしてないか心配したからなんだと思い当たって嬉しくなり、
また同時に、美夏姉ちゃんを弱気にさせて色々無理させたみたいで申し訳なくも思いました。

美夏姉ちゃんをできるだけ強く抱きしめて、
「浮気なんて絶対しないよ。俺美夏姉ちゃんのこと大好きだもん」
と言うと、美夏姉ちゃんはやっぱり涙をためたままかわいい顔で、こくんこくんと何度もうなずきました。
美夏姉ちゃんはワンピースをごそごそと脱いで、俺にも裸になるように言いました。
裸になるとむさぼるように互いのあそこを舐めて、正常位や騎乗位でビッタンビッタン音をさせながら美夏姉ちゃんの膣をけずるかのように突きました。
二人とも何回も「好き」という言葉を口にし、口にするたびに美夏姉ちゃんのあそこがきゅきゅーっと締まって、二人でイキ狂いました。
イキながら部屋の中を転げまわったので、畳は二人の汗と美夏姉ちゃんの愛液でベトベトになりました。

最後はその日風呂場で初めてやったバックでしたんですが、その頃には美夏姉ちゃんは突かれるたびに髪を振り乱し、よだれをたらたら垂らして
「あーっ、だめぇーっ!いいっいいっいいっ!おかしくなっちゃうぅ!」と叫びながら部屋中を四つん這いではいずりまわりました。
美夏姉ちゃんのひざが擦り切れてしまったので立ち上がり、洋服ダンスに手をついて風呂場でしたみたいに突いたんですが、美夏姉ちゃんはもう足が
がくがくで体重を支えることができなくなっていました。

涙とよだれにまみれた顔と胸をタンスに押し付けてあんあんあんとあえぎつづける美夏姉ちゃんのお尻をつかみ、赤くはれたみたいになった美夏姉ちゃんの
あそこを崩れ落ちないよう下の角度から突き上げまくると、美夏姉ちゃんは、

「んあーーっ!あーーっ!あーーっ!」
とすごく長く大きい声をだして、結合部から愛液がビュバッと出る感じになり、へなへなとタンスからずり落ちてしまいました。
俺もそのとき何度目かの射精をして、最後に倒れた美夏姉ちゃんとキスをしてエッチを終えました。

美夏姉ちゃんは俺の両親が来た日に、母から晩ごはんの支度中「Yは2年生になって女の子と学校に行くようになった」と聞き、
もやもやしてしまったとのことでした。

確かに俺は週に何回か女の子と一緒に学校に行ったけれど、それは放送委員の仕事で設置の当番があって、たまたまその子と同じ曜日に
当番になったからでした。母にしてみればちょっとした話題のつもりだったのかもしれません。

俺にとっては美夏姉ちゃんの思いのほうが心配だったんですが、このことで美夏姉ちゃんとの関係に確信が持てて、それまで通り接する中にも
さらに互いの愛情が深まったような気がしました。

美夏姉ちゃんは時折向こう見ずというか危ういことをしましたが、やっぱり用心深くて、伯父や伯母、両親に俺たちが関係しているところを
見られることは無かったです。

でも中3の秋ぐらいに、俺と美夏姉ちゃんがあまりに電話で話をしていたことから美夏姉ちゃんが伯父さんに追及されて、たまに出してた手紙が見つかり、
実は好きあっているというのがばれてしまいました。

伯父さんをはじめみんなは、隠してたことに怒りましたが、それしか怒りませんでした。
それで関係は続いています。

美夏姉ちゃんとの話で書けるのはこれで全部です。あとはホントに普通のことばかりで、今も仲良くやってます


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2015年2月19日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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