【近親相姦】姉と入浴【体験実話】

カテゴリー:近親相姦の体験実話
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 中1の夏、家族で海にいったとき、海から出たあと部屋でみんなで昼寝してたんですが、ふと目がさめると、だれかがチンチンをもんでるんです。それは横に寝てた1歳上の姉でした。 ぼくのは半立ちって感じでしたが、あそこがむずむずしてたまらなくなって、姉に抱きつきました。
 姉もぼくを抱いて、ふたりで夢中でキスしました。舌も入れあってディープキスでした。 下半身のむずむずを抑えられず、抱き合ってごろごろ転がりながら、あそこをこすりあってたら、快感でこらえらきれなくなり、ぼくはトランクスの中に射精しました。
 フル勃起でなく半立ちでの射精でしたが、どんどんいつまで出るのかという感じで、気を失うような快感でした。 終わるとあそこがぐしょぐしょなので、こっそりお風呂場にいくと、姉もついてきて一緒に全裸で入りました。
 トランクスを洗ったり、あそこをきれいにしたりしてるうち、姉の大きな胸や、あそこを見せあいっこしてるうち、勃起してきて、姉は興味があるときだったらしく、しきりにさわったり握ったり、最後にはしゃぶったりもしました。
 姉にも胸やあまりヘアのないあそこをしゃぶらされ、胸をもんでると、姉もぼくのを強くもみ、そのまま姉弟なのに舌を入れあいキスしました。
 姉はチンチンをもんで離さないので、ぼくはまた何度も何度も射精しました。 翌日も海から出ると、姉はぼくをお風呂に誘い、待ちきれないように同じことをしました。姉もそれ以上はこわかったらしく、その夏はそういうのをこっそりしていました。 2学期になると姉は積極的になり、彼をつくってHまでいったようで、別れるとはけ口にぼくを使って夏と同じようなことをしましたが、ぼくが2年になると一線を超えて、夏にとうとうなりゆきでHをしました。
 久しぶりに一緒にお風呂に入り、ぼくが射精してしまったのを見て、がまんできず入れあったのでした。 そのときは外出しでしたが、ぼくのほうが初体験で夢中になってしまい、夏のあいだゴムを使って姉と何度かはげしくHしました。
 姉もさすがに受験もあったので、それから毎日はしなくなりましたが、それでもぼくが溜まってくると我慢できず、「姉ちゃん、やりたい。」といい、それからも姉とはときおりにHすることが続いています。 姉は今27ですが、ぼくとするのがぴったりだ、とか冗談のように言ってますが、夏に帰省したときも、久々に入浴して、こんなのしてたよね~とか言ってるうち、止められなくなり、やっぱりしてしまいました。
 姉のあそこは中学のときとそんなに変わらず、きれいでしゃぶってあげてたら中学の頃の気分になります。
 姉で何度も発射しちゃいます。


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2014年11月12日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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